今日は、和服でのデートでした。
まず、今年初めてのデートやってことで、ふたりで初詣に行きました。
行ってみると
意外にも、八坂さんは、入るのを規制するほどの混雑。
和服姿の彼女の後ろに、くっついて、彼女の帯を守るような感じで、
ゆっくり前に進んだり、止まったりの繰り返し。
「混んでるね?!」
「ほんま、ようけ、いはる・・」
「あん?!、つべたい!」
「いややわ〜」
彼女の着物姿に、魅せられてたこともあって、
左手で彼女の手を握りながら、右手を彼女の胸に滑り込ませたんです。
背後から、脇の下から、胸に・・・
『柔らかいな〜』
『暖かい・・・』
「いややわ、誰かに、見られるさかい」
「あん、もう」
「感じてるんちゃう?!」
「いけず、あん、そんなにいろたら・・」
こんな事しながら、初詣も済ませて、
彼女の泊まってる、旅館へ・・
熱燗を用意してもらって、ふたりで体を暖めたんです。
彼女はもう、長襦袢だけになってくれてて、
少し温まってくると、彼女は、ぼくに寄りかかってきて、
腿に手を置いて、
「トシは、いけずやさかい、あても・・」
って、ぼくの着物の裾を開いて手を滑り込ませたんです。
その手を、そのまま、
彼女を抱き寄せ、キスしました。
長襦袢に手を滑り込ませ、彼女の乳房をゆっくり擦ってあげたり、
腿から、オソソに手を伸ばしながら、
いつの間にか、パンティーも脱いでいた彼女に、
「履いてないの?」
「いけず!」
「あん、そおろと、いろうて・・」
「あん、あっ、そおろと・・!」
体を完全にぼくの左手に預け、右指の動きに反応しながら、
声を出し、体を震わせてました。
「そんな、あかん・・」
「あん、あかん!」
「寝間へ、行きまひょ、ここでは、もう堪忍して」
ふたりは、そのまま、隣の寝間に移動し、
着てるものを全て脱いで、お布団の中に入りました。
「すごい、濡れてるよ!」
「そない、言わんといて!」
「あ〜、そんに、ねぶったら・・」
「あっ、あん、そんに・・」
彼女のオソソを、舐めながら、ゆっくり彼女にのっかかって、
前から挿入しました。
「ああ〜、あん、そんに、いっぱい、いごいたら・・」
「そんに、いごいたら・・」
「そろうと・・、あん!」
「あん、あん、あっ!」
「いい、あかん、あん、あっ!」
「いい、あん、そんに、そんに。」
ぼくの動きに合わせて、彼女の声が、
部屋の中に・・・
そして、一瞬、彼女の声が途切れたかと思うと、
彼女のオソソが、ぼくのペニスを搾るかのように、
耐えられなくなって、終ったんです。
「いごかないで・・」
「そうろと・・」
彼女の気だるい、小さい声に逆らう事はできず、
彼女に言われるがまま、そのまま繋がってました。
ぼくのが、ゆっくり小さくなって、自然に抜けるのを待ってたんです。
「ほんに、ええわ〜」
「トシ!」
腕の中で、彼女は、そう言ってくれたんです。
今年初めての妄想!
どうでしょうか?
ぼくの彼女、京都に来たら、
きっと、京都の女性に、成りきっちゃうんじゃないかなって、
京都弁で彼女と、Hしちゃいました。
でも、やっぱ、難しい!
京都の女性の方、こんな言葉使わんかな?!
どうでしょう?
ふふ・・初の妄想?!京都弁の彼女?!
なんかとっても年上のお姉さんみたいやし、どっかの女将さんって感じよぉ〜
京都に来たら彼女成りきってくれはる??
としゆきさんの誘導で・・・・なるかもね〜!!
私、そんな言葉は いわへんで〜〜!!
って!!でも色っぽい言葉使いやね!!
だし、八坂神社なら、あの混雑の中
・・・こんな事も可能かもね・・・・
今年もとしゆきさんのH妄想に嵌りそう〜。
京都弁の彼女??
いやいやこれは花街の御姐さんだわー。
着物デートね〜
去年浴衣でお家にお迎えしたこともあるし
外にご飯いったこともあるんですよ。
この冬は着物にしてみよっと。
でもコーリンベルトとかお色気のないものを使わないで
うまく着付けしなきゃなー。
わたしは昨日の朝彼と初・・・。
正座して新年のご挨拶したよ!
出勤だったからほんの数時間だったけど
うふ、しあわせでした!
としゆきさんも早く彼女と姫●●●したいよねー!!
今年もよろしくお願いします。
妄想炸裂!いいですね〜 私は悶々しちゃいますけど。
着物は着れるけど、彼に見せる機会はないでしょうね・・残念!
すごくいいシチュエーションだものね〜
年末体調を崩して、大掃除も終わらないうちに主人の実家へ帰省していました。パソコンに向かうのは何日ぶり〜??
どっぷりと 家族、親戚の中にいると 彼との事が夢だったような気分になります。
妄想する気分もしなかったんですよ。
(親戚の子供達と一緒に寝てればね><)
でも、今日はとしゆきさんの妄想を読んで、復活したなぁ。
早く彼に会いたくなりました。
いっぱい可愛がってもらわないとなぁ〜^^
おめでとう
最初の、妄想は、ちょっと無理があったかもね。
女将さんか・・・
年上のお姉さんって、ぼくとしては好きなんですけどね。
少しぐらい無理言っても、受け止めてくれるし、
失敗しても、優しいしね。
「よかったよ〜」
って、言われながら
女性の胸に顔を埋めるっていうのも、いいと思うんですよ。
じゅんこさんは、どんな人?
色っぽいのかな?
この言葉だと、大阪の元気な○○ちゃん?
なんてね?!
ことしもよろしくね。
あけまして、おめでとう。
そうか・・・
花街の御姐さんね〜
そんな人と、膝付き合わせてみたいもんやね。
着物は、自分で着れないと、
脱いだら大変やからね。
odeilさんも、着物着るんだ!
起伏の激しい体つきの人は、大変なんじゃないの?
って勝手に、豊かな胸とお尻を、想像しちゃったけど・・
失礼!
新年早々、どうも!
もう、済ませちゃったの?
今年の・・・
ぼくたちは、ただいま計画中なんですよね。
さて、何時報告できるか・・?
なんて、
誰も気にしてないか?!
今年も、よろしくね。
ひとつ、コーリンベルトって?
明けまして、おめでとう。
今年もよろしくお願いします。
もう、体調はいいんですか?
いっぱい、可愛がってもらうには、
健康であることが、大切ですからね。
体には気をつけてね。
妄想週間って言って始めたけど、
大したことできなくてね〜
今年も、お付き合いよろしく!


