何を書こうとしているかというと、
もうひとつのタンクトップのことなんです。
これは、もう誘惑という段階ではなく、さあやってやってごらんよっていう、
そんな感じなんかもしれないですね。
彼女は、ほんま昔だけど、バスケットボールをやってたことがあるんですよ。
そのころのユニフォーム、これはタンクトップというよりは、
ランニングとでもいうほうがいいのかもしれないです。
女子のバスケの人たちは、このユニフォームの下に、Tシャツを着たり、何か着てるんですよね。
それなのに、彼女、部屋着とは言え、下に何もつけずにするんです。
当然、分かりますよね。
横から、横乳どころか、乳首まで見えてしまう・・・
でも、なかなか、これ、たまらないんです。
動かなければ、それなりに隠れてるんですよね。
例えば、コーヒーを入れてくれて、運んできてくれたときに、
首回りから、胸が見える・・・
そんなに、大きくもないし、小さくもないんだけど、
何ちゅうても、ダボダボのバスケのユニフォームやから、少しでも服が、たるんだらそこから体の中は丸見えなんです。
そして、振り返ったり、という動作をすると、バストは、左右に揺れるんですが、タンクトップは揺れない・・・
当然、前から見てても、乳首が見え隠れするんです。
そんなことしてる内に、彼女、下にはいてた短パンを脱いできたんです。
確かに、バスケのユニフォームは長いから、まっすぐ歩いてる分には見えないけど、
なんとも官能的・・・
もうさすがに、我慢の限界で、後ろから抱きすくめたんです。
隙間だらけの服やから、どこからでも、体との間に手を挿入できて、
体中、摩りまくり・・・
キスしながら、息を切らせていると、
「入れて・・・」
「もう、大丈夫やから、そのまま・・」
「えっ」
「あたし、履いてないから・・」
なんと、短パンだけ脱いできたとばっかり思ってたのが、パンツまで履いてなかったんです。
それを聞いたとたん、今まで以上に興奮してしまって、
もう、急いで自分の履いてる者を、脱ぎ捨て、
そのまま、後ろから、突き刺したんです。
確かに、スムーズに入りました。
でも中は、緊張でもしているのか、外とは違ったしまり具合で・・・。
興奮しちゃうと、駄目なんですよね。
もう最後まで、走ってしまう。止められないんです。
「ああ、はっ、ああ〜、いい、逝く・・・」
ってことになっちゃったんだけど、
この、ダブダブタンクトップは、体の線がはっきりするわけじゃないんだけど、
バスト、乳房と乳首の競演とでも言うべき状態に、男のペニスは、見境なく活動しちゃうんです。
そして、この作戦は、胸の大きい女性より、
中ぐらいから、小さい人のほうが、チラリズムの点からは、優れていて、
横から見える、乳首は、感動の美しさなんです。
小さいバストは、こんな存在感も在るってわけで、
捨てたもんじゃないんです。
でも、外では、できないですけどね。
彼の家でとても暑い日
「着替える?」と言って出された服が大きめのタンクトップと短パンでした。
横から乳首が見えるような大きめのもので恥ずかしがっていたら、二人で料理を作りながら胸を触られてキスをされたのを思い出しました。
きっとあんな感じなんだろうなあ・・・
もうとても昔のお話です。
憧れと切なさ交じる言葉なんですが
なるほど・・・貧乳でも(*^ー゚) オッケー♪
なんですね。
明日はデート(゚∇^*)エヘ
早速♪ってバスケのユニフォームなんてない|||(-_-;)|||||
また機会があれば・・・
チラリズム・・・(-_-;ウーン
明日どうすれば彼を喜ばせれるかな・・・
貧乳ゆえの悩みです。
いろんな経験してますね。
それは、きっと彼氏の作戦じゃないの?
ぼくも、そういうこと考えるもんな。
でも、いい相手見つけますね。
見る目がある!
別にバスケのユニフォームじゃなくても、
隙間の大きくできる大きなシャツでOKやからね。
彼氏の大きなワイシャツを、胸を大きく開けて着るのでも、
上から、上乳首が見えるし・・・
ぼくに、誰か見せに来てくれへんかな・・・


