オナホールって知ってますよね・・・
そう、女性のアソコ、オソソです。
に似せて作られた、オナニー用の道具です。
まあ、男でどれくらいの人が使ってるかは、分からんところですがね。
普通は、手軽に手でするのが普通です。
女性のオソソの中の感触を知ってしまうと、
オナホール使っても、そこまでの満足が得られないことは、よく分かってることで、
発射の時の快感だけを追及するなら、手で十分ですからね。
でも、古代?
中国で作られた、歴史あるオナホールというもの、
まず、なんでそんなもの作られたのかって言うと、当然のごとく、
手を汚さず、発射したい・・・
って事だったんですよね。
使い方は、ペニスを突っ込んで、そのオナホールを前後に動かすってもの。
手とペニスの間に、その穴が入っただけのことなんです。
いまでも、盛んに売られていて、
ダッチワイフは、高いから手が出ないけど、
オナホールなら、そんなに高くもないし、最近の内壁は、
女性のひだに似せて作られていて、それなりに感触はいいんで、
体温さえ感じられれば、いいもんです。
でも、やっぱり、手でやるのと同じ動作なんで、女性としてる雰囲気を何とか作りたい。
そんな風に、思っちゃうんですよね。
そんな時に、考える人がいるもんです。
面白い使い方あるよって、
その人は、そうやって使ってるらしいんですけど、
なかなか、いいかもって思ったんで紹介しときます。
彼が言うには、やっぱり女としてる雰囲気を出すのは、
腰を動かして、発射できないとその気分はでない。
確かにそうなんです。
そして、最後は、しっかと抱き合いながら、発射しないと・・・
いかにも、そうです。
じゃあ、どうやってって事ですが、
それは、用意するものは、お気に入りのオナホールと抱き枕・・・
まずは、裸になって横向きに寝転がった状態で、オナホールにペニスに差し込むんですよ。
そして、抱き枕に抱きついて、下は、足で挟み込む・・・
そうすると、ペニスの部分では、その抱き枕が、オナホールを支えてくれるんです。
そして、オナホールを動かすんじゃなく、腰を動かすことで、ペニスとオナホールが擦れ
る・・
決して、入り口から奥のほうまでという動きは、上手くならないとできないけど、
それなりの擦り合わせはできるし、目を瞑って、
枕を抱きかかえながら、転がりながら、腰を動かしていると、それなりの気分になるんですよ
ね。
よう考えるわ・・・
いわゆる、即席ダッチワイフですかね。


