紳士も御婦人やっぱり気になるのは、恋愛・不倫・SEX、そう異性! こんな、ひとりごとに、付き合ってください。
真面目にワイ談、Hな貴方もどうぞ・・
不倫の話なんて・・・
2008-08-31-Sun  CATEGORY: 不倫感
いい天気・・・

8月かなって言うような天気が続いていたからね。
大雨で、新幹線が動かないから、東京駅のホームでビール飲んでたのが、3日前とは思えない青空です。
これって、京都だけ・・じゃないでしょう?!

この間、1時間くらいかな・・・
男同士の会話って、意外と女性の事って少ないんですよね。
若い頃は、女の子の事ばっかり話してたけど、そのときでも、自分と彼女とのセックスの事なんて話題にはしなかった。
そうなんですよね、男って、不思議に思っていても、話しないんです。

「俺には、彼女がいて、綺麗な肌、感度のいいオソソ持ってるんやから・・」
って自慢したくたって、ぐっとガマンしてるもんなんです。
きっと、不倫してる男は、自慢したくてうずうずしてるはずです。

若い彼女にしたって、年上の女性にしたって、
もうひとり、セックスできる相手がいることに対する自慢、優越感そんなもの持ってるんですよ。
でも、言わない・・・

それに比べて、女性って、
ほんま、話が出るようです。
確かに、奥さん達が、集まって楽しそうに話してる場面って住宅街ですらよく見ます。
そのときに、不倫相手の話とか、セックスのこと話ししてると思うと・・・
えっ・・、ほんまに?!
って思っちゃいます。

そして、不倫で悩んだとき・・
男は、友達に話すことなんか、ありません!
まあ、風俗でのできごととか、そんなことは小さい自慢も含めて話するでしょうが、
不倫だとか、社内恋愛、これも不倫の事が多いでしょうが、
まず、話しないで、自分で何とかしていくもんです。

でも女性は、違うようですね。
不倫での悩み、
このいけない関係をやめないといけない、誰か私を止めて・・・
なんていう具体的に自分の気持ちが分かってるときでも、誰かに相談するもんだそうですね。
そして、そのときに、その相談相手の不倫体験を聞くことにもなるって、
ぼくも、なんでか、女性に相談された事はあるんですが、
自分の不倫体験を話すことなんかなかったし、
とにかく、なんていって欲しいか、その女性の相談内容から、読み取って、
そのとおり、言ってあげた。
そんな感じなのに・・・

女性どおしの、不倫体験相談は、ほんと深く・・・
聞いてみたいですね。
赤裸な、言葉が、
なんで、こんな女性からって・・・

実は、若い頃、
2回ほど、女装したことがあるんです。
1回目は、高校生のときに女性警備員ってことで、文化祭の舞台に立ったんですが、
なかなか、綺麗だったんですよ。
クラスの女の子が、あたしが、お化粧してあげるって、
してくれたんだけど、肌が綺麗だしって、細かったしね。

もう一回は、これも、大学の学祭で、
でもことのときは、そのままで、大阪の町まで行って、気持ちよかったし・・
癖にはならなかったんで、まあ、良かったんですが・・

一度、女装してでも、
街の清掃のときに、横で話し聞いてみるかななんてね・・・

でも今の体型では、髪型では、女性にはなれないでしょうから、
断念ですね・・・

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オソソのオナラって・・
2008-08-30-Sat  CATEGORY: オソソの味・におい
オソソのオナラの一件ですが・・・

コメントにたくさん、反響が返ってきて
みなさんも、その時の恥ずかしさや、その時の相手の反応に救われたりとか、
いろんな経験もっておられるのに、感心してます。

でもね・・・
ほんま、いろんな反応があるんですよね。
そのたんびに、微笑ましく、可愛く思えるんですがね。
なんで、こんなに、音を鳴らしてる当事者なのに、
冷静に、部外者のように、恥ずかしがってる彼女を見ておれるのか、
ちょっと自分を見つめなおす必要があるかもなんてね。

一度、ほんまに、子供っぽく、
「わ!、オナラしてる・・・」
「麗子、感じてくると、オナラするん?!」
「わ〜、オナラ」

なんて、いじめてると、
彼女も、勝気なところもあって、
「そんなん、違うって・・」
「としゆきが、入れたり出したりするから・・」

こんな感じで、まあ、大の大人の男女がする会話とは、
大きくかけ離れた、まあ、幼稚な会話で、
彼女の羞恥心に対して、攻撃してたんですよ。
Sの血に、火がついた感じで・・・

そんなときに、
「オナラじゃないって、臭くないでしょ?!」

「えっ・・」

そうなんですよね、その時に、ふっと頭をよぎったのは、
確かに・・・
『どんな、臭いなんやろ・・・』
バックで出し入れしてるんで、鼻は、オソソから離れてるわけで、
臭いについては、確かに、してないけど・・
ほんまに、そうなんやろかって。
ちょっと、考えると、腰の動きが止まっちゃってね。

「どうしたん?」

「そうやな・・、確かに臭くないね・・!」

「うそでしょ・・、まさか・・」

「ちょっと、我慢できる?」

彼女も、変なこと言ってしまったなって、思いながらも、
こうなったら、臭いをかがないと気がすまない性格だってわかってるからね。

ただ、
ペニスをオソソに挿入したまま、鼻をオソソに近づけると言うような、
そんな離れ技はできませんから、上手く抜いて、鼻を近づけるまで、我慢してもらわんと・・
彼女の協力が無ければ、できないことなんです。

何度か、出し入れのスピードを変えて、やっていくうちに、その方法を見つけたのが、
早いスピードで、出し入れした後に、オソソの入り口がきつくなってきたところで、
ゆっくり、引き出す・・・
この方法だったんです。
でも、彼女にしてみれば、オソソがきつくなってきた時って、
気持ちよくなってきたときに、こんなことさせられて・・・

結果・・・
オソソのオナラは、無臭でした。

最後に彼女が、言ったのは、
「さあ、責任取ってよね・・、協力したんだからね。」
「気持ちよくしてくれないと、承知しないんやから・・」
って・・

そらそうでしょうね、オソソがきつくなってきたところで、
何度か、寸止め状態にされたんやからね。

みなさん、ほんまのオナラを混ぜた、わかりますからね。
注意ですよ・・
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キスすれば・・・・
2008-08-30-Sat  CATEGORY: 彼女
さぼっちゃってすいません・・・

懐かしい人に最近あったこと、ありますか?
昔・・・

ぼくにも高校時代、大学時代・・・
そんな時に会った、女性たちのことって、この年なっても鮮明に覚えてるもんです。

同年代の女の子の、豊かな乳房を認識したとき・・・
そして、性の原点とも言うべき、オソソを認識したとき・・・
そして、それにもまして、女性・・
いや、当時は女の子って言った方がいいでしょう、
自分とは違う、大事な人として、女の子を認識したときってのが、あるでしょう。

そしてその頃に会った、女性たちのことって、いつになっても、
自分の心の中に残ってるもんなんですよね。

女性の皆さんは、男って、Hというか、入れることしか考えてないって思ってるかもしれないけど、
そんなことないんですよ。

まだ、会ったことは、無いんだけど、
高校時代に、好きだった女の子って当然の事ながら、体の関係なんてありえなかったし、
勉強の事、将来のこと、そんなことをふたりで話しながら、学校から帰っていたような気がします。
そんな、彼女と、30年経って出会ったとしても、そのままの感覚なんじゃないかなって思います。

その彼女の、オソソを連想したり、
セックスしたい・・・
そんな気持ちにはすぐにはなれないし、今でも、その彼女のことを大切に感じる・・
そんな自分を見つけるような気がします。

きっと、離かれたその日から、心は動いていない・・・
そんな気がするんです。

だから、始めて、セックスした女性にあったときには、
そのときのことが、頭に浮かび・・・
その、気持ちよさと、挫折感・・・
そんな、複雑な気持ちになるんじゃないでしょうか・・・・

多分、男は、はじめから、女性を喜ばせる力なんて持ってるはずもないし、
若い女性が、安らぎなんて感覚も無いとしたら、セックスでお互いに満足することなんてありえない。
そして、苦い経験だけが残る・・・
そんな、感覚があるんじゃないでしょうか・・・

今週、忙しいなかで、初対面の女性と、お茶をする機会がありました。
ちょっと、舞い上がっちゃった感じで恥ずかしかったんだけど、楽しかった。
彼女は、知的で、生き生きとした女性で、そしてかつての慕っていた先輩に似ていたんです。

エレベータに乗って、彼女に後に立って、
彼女の身体を上から、下まで舐めるように見ても、中が見えない・・
初対面でも、なにか見えてくる・・
勝手に、身体を想像するのに、かつての憧れ・・
それだけのことで、想像できなくなってしまう。
男って、こんなに・・・・

この年になってくると同窓会も、一旦減り、
あと、何年か経たないと次のピークは来ないでしょう。
プラトニックの時代の彼女との再会・・・
セックスを楽しんだ彼女との再会・・・

そして、新たな出会い・・・
でもその女性が、憧れの女性に、似ている・・・

会ってるときには、何にも言えなかったし、
Hな事なんて・・・・
別れたあと、自分の情けなさに嘆いてはいても、彼女に会えた喜びには、
かけがえの無いのものとして、噛み締めていたような気がします。

人との出会い・・
昔の自分に引きずり戻してくれました。
憧れの先輩・・・

「キスしようか・・・」

この言葉、忘れられない、そんな先輩でした。
しとけばよかったな・・・って。

そして、東京で会った彼女、いつか、キスできたらなって・・・

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こんなん、初めて・・
2008-08-23-Sat  CATEGORY: オソソの内部
やっぱり・・・

「ブブ、ブヒー、ブヒッブブブブー」
って経験してる女性いましたね。
でも、ひとりだけとは、もっといてはるのではって思ってましたけど・・・

そう、ジュリアさんの言うとおり、
注射器というか、ポンプとでも言うか、
ペニスとオソソが入り口のところで、絶妙のフィットをすると、
中へどんどん、空気を送り込んじゃうんですね。
そして、これがオソソの中を膨らませて、
押し出してくるのと、ペニスの出入りの時の、オソソとの隙間から漏れたり、
引き出した瞬間に、音を立てて激しく出てくる。
そう、このときの音なんですよね。

オソソでおなら・・・

確かに、女性にとっては、すごく恥ずかしいみたいです。
でも、はじめのうちだけ・・・
彼女も、女房も今では、

「もう、いややわ・・・」
「意地悪やね・・」
「そんなことばっかり、言うてたら、今度はあたしが、虐めたるから・・」
なんて、強くなってしまいましたね。

意外と、気持ちいいみたいですよ。
その音の出てる時って、当然、理数系のぼくが考えるに、
オソソの壁は振動してるんでしょうね・・・
音って、空気の振動なんやから、それが、オソソに伝わってるのは、当然の成り行
きですからね。
男が、気持ちいいんやから、多分、女性もいいんだと思うです。

ただ、初めてのときは分からんかったんやけど、
面白いのは、その、ブヒブヒ状態のまま、ピストン運動を繰り返して、最後まで、
最後って、ぼくが発射するまでって事ですよ。
やった時の事なんですが、

「あああ、いいいくっ〜、いい」
問い声の、バックコーラスで、
「ブヒブヒ、ブーブー」
って、聞こえていたんですが、最後に、

「あっ・・」
って言って、ぼくが発射してしまったんです。
ぼくは、いつも、すぐにペニスを引き出さずに、ゆっくりと彼女の体温を楽しんで

ペニスが少し小さくなるのを待って、ゆっくり引き出すんです。

そのときも、同じようにしたんですが、
少し、ペニスが柔らかくなったかなって、思った時に・・・
音は小さいんだけど、

「ブーヒー、ブー、ブー、ヒー」

ってちょっと、間の抜けたような、間延びした音が、オソソから出たんです・・・

「プッ!何、今の・・・」
って、四つん這いのまま、お尻を揺らして、彼女は笑い出すし、
ぼくも、つられて・・・
セックスのすぐ後に、声出して笑ったのってこれが初めてでした。
だいたいは、いつも、抜いた後、ゆっくりとした時間が流れるのに、
くすくすと笑ったり、思い出してはくすくすってね。

それから、この音、
人によって、だいぶ違うんですよ・・・

彼女は、少し渇き気味の音だったんで、みんなこんな音やろって思ってたんですが

濡れやすい人というか、ピストン運動していると、
そのオソソの回りが、泡を吹くような女性は、この音が、

「ブジョー、ッブブジョ、ッブージョジョ」
って言うような感じの、すごく、これこそ卑猥な音になるんですよ。
それも、音が大きいからね・・

いろいろ、起こります・・
面白いですね。
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オソソがおなら・・?
2008-08-22-Fri  CATEGORY: セックス体位
おなら・・?

どんな体位が好きですか?
って聞くと、いろんな答えが返ってくると思うんです。
そして、このブログを読んでくれてる人たちって、多分いろんな体位を試した上で、
俺は、やっぱり、バックからガンガン行きたいな・・・
とか、
あたしは、やっぱり正常位が、なんか幸福感があっていい・・・
とか、

中には、
あたしは、上に乗って、腰を自分で振るのが好きやわ・・
って人もいるでしょうね。

ただ、体位によって、こんなことも起こるんです。

と言うのは、
彼女とは、いろんな体位を試してきました。
48手って言われるけど、できる体位は試したんじゃないかなって、
体が硬いから、できないこともあったり、途中で足が攣りそうになったりしたこともあるけど、
あくなき追求が、2人の共通の思いなんでね。
ただ、48手って言うけど、合体姿勢だけじゃないんですよね。
クン二の姿勢なんかも入ってるしね。

そんな中で、バックからの挿入となる体位、
2人ともなかなか、好きなんですが、
いわゆる、後背位での出来事なんです。

いつものように、M字開脚でドッキングして、
正常位から、伸長位、また正常位、
そして、座りながら、対面座位で、キスをしながら、
両手で腰を引き寄せながら、腰を突き出すピストン運動・・・

「後ろから、入れよか・・」

彼女は、何も言わずに、四つんばいになって、
くびれたウエストを反らして、お尻を突き出してくれたんです。
後ろから見ると、お尻の間に、赤く熟れたオソソが口を開いた状態で、
よだれを流すように、光った状態で、ほら・・って言ってるようで、
そのまま、押し入ったんです。

血管が浮き上がるほど、反り上がっていたペニスを、ゆっくり押し込んでいったんですが、
彼女の体の反り返り方と、ペニスの反り、そして、腰の動きによる挿入方向が、
いつもと違ったんでしょうね。

そして、パンパンをいう、腰の動かし方ではなく、
なんでか、この時は、1回1回、亀頭が顔出すところまで、引き抜き、
またゆっくり、最後まで押し込むというのを繰り返していたんです。
纏わり付くオソソを、押し入っていくのが、ものすごく気持ちよくって、
彼女もそうだったんでょう、可愛い声で、

「あっつ、ああ〜あ、いい、ゆっくりもいい」
「きょう、なんか、すごく、大きい・・・」

なんて、言ってたんですが、
そのうち、オソソから、
「ブヒ、ブブブ、ブ〜、ブヒ、ブヒ・・・」
「ブ、ブッブ、ブヒー」

って、出し入れするたんびに、音を出すんです・・・

「わ〜、なに、オソソが、おならしてる・・!」

「おならちゃうって・・」
「あたし、してへん、いい、あっつ」
よがりながらも、言い訳を彼女してるんです。

それが、面白くて、出るたんびに、
「ほら、こうしたろか、おならでるで〜」
「Hの最中におならしたら、あかんやん・・・」
「めっちゃ、大きい、おならやな・・」
って、いじめながら、ゆっくり腰動かしてたんですが、
だんだん、彼女の反応に、我慢できなくなって、腰のスピードを速めたんです。

そしたら、音は、激しくなり・・
その振動も、ペニスに伝わり、ほんま気持ちいいですが、さすがに、

「もういや!」
「前から入れて・・・」

って拒否されちゃったんです。
まあ、それからは、前から正常位で合体したんですが、
もう、音はしないし・・・・

ちょっと、いじめすぎたかな・・・
口は、災いのもと、責めなければ、後ろから、音の中で、発射できたのにね。
ほんま、残念でした。


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さあ、いこか!
2008-08-21-Thu  CATEGORY: 未分類
実はね・・・

男としても、ペニスに向かって語りかけることあるんですよ。
変だと思うけど、なんでかと思うけど、そうしちゃう時ってあるんです。

そう、コメントに書いてくれた人いましたけど、
別人格みたいな感覚が、ペニスに対して持ってる。
男もそんな風に感じてる部分があるんです。

この年になると、思うように反応してくれないし、
ほんま、気まぐれやな・・・なんて、まさに別人格のように思える。
気まぐれペニスって呼びたくなるように、
いつもは、元気やのに、なんでこんな大事な時に反応してくれないん!
って思うこと、時々あるんですよね。

今の彼女、ぼく以上に忙しいから、なかなか会えないんです。
まだ、出張から帰ってから、会ってないくらいやから、
ほんと、会った時って貴重なんです。
そんな時に、反応してくれない時があるんです。

ゆっくり、風呂につかって、暖まって、裸のままベットへ、
そして、暖かく、少し赤く上気した肌を、キスしながら、舌を這わせて、
乳首、乳房、脇腹、ビキニラインから、オソソへと移動して行きながら、

『おい、どうしたんや・・・』
『反応してくれよ・・』

こんな時って、焦る気持ちは、さらに悪い方向へ行くって分かってるんで、
オソソを舐めながら、気づかれない様に、手でペニスに刺激を加えて、

『おい、しっかりせんかいな・・』
『たのむで〜』

って、そうしてるうちに、彼女も感じてきたのか、
「入れて・・・」

『おい、どうするんや・・』
『がんばってくれよ・・』

こうなふうに、時間かかってると、彼女も最近は、

「気まぐれペニス・・なの?」
「あたしが、起こしてあげる!」

って、口と指で刺激してくれる。
ただ、これでもなかなか起きないこともあれば、一瞬で起立ってこともあるし、
ほんま、困りもんなんです。

最近は、奥さんとでも彼女とでも、他の女性(これは、ほとんど無いですが)でも
始める前に、裸の状態で、相手の女性には分からないように、

「頼むで〜」
「よっしゃ、いこか・・!」

って語りかけて、ベットに向かうんですよ。
ペニスと協力して、2人で頑張るんや・・・
そんな感覚で、お互い励ましてセックスしてる。
変ですよね・・・

ペニスなんて、自分の性器やのに・・
仲間みたいなそんな感覚になってます。
どうです?
そんな、感覚ありますかね・・

若いころは、終わった後、2人で反省していたような気もします。
「今度は、もうちょっとがんばろな・・・」
とか
「あかんな〜、もうちょっとやん・・」
ってね。

語りかける内容は、変わってきてるけど、
昔から、仲間だったんですよね。

女性から見たら、変な男って見られるんでしょうね。
男の人は、同じ感覚なんでしょうか・・?
どうです?

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ご苦労さん・・・ってこと?
2008-08-20-Wed  CATEGORY: ペニスの堅さ
意外・・・

柔らかくなったペニスに、関心があるというか、
愛情をもって接してくれてる女性が、いるんですね。
コメントに、私のこととか、私もってくるとは思いませんでした。

表に見えることの強みなんでしょうかね。
確かに、セックスの中休みの時に、

「ありがと・・、気持ちよかったよ」って、ペニスに語りかける、女の子にがいた
り、

「よかったわ・・」って、チュってしてくれる女性がいたり、

って言うのを思い出しました。
ただ、裸で、胸に抱かれながら、寝物語の間中、
柔らかいペニスを、くにゃくにゃ触ってる女性に会ったのは、その時だけだったん
ですが、
いてはるんですね。

と言うことは、男としても、そんな風に触られてる人がいるということで、
どういう感触だったんでしょうね。

だいたい、一息ついたら、その刺激で、むくむくと、頭をもたげてくるもんだし、
そのまま、2回戦なんでしょうか・・・
中には、

「あっ、大きくなってきたよ・・・」
「着替えようか?!」

なんていう女性がいたりしてね。

「え〜、そんな・・・、責任とってくれへんかな」
って嘆くことになるんでしょうね。

そう言えば、あったような気がする・・・

ずっと、昔のことやけど、
手ほどきをしてくれた、お姉さんやったと思うんですが、
2回くらい済んだ後のことなんですが、20代のころやから、元気なもんで、
その人とは、会えば、何回かするって感じやったんです。

「としゆきも、上手くなったね。」
「この子、よくがんばってるし、こんなに柔らかくなって、可愛いい・・・」
って言いながら、細長い指で、ペニスの先端を、優しく、触れてくれてたんです。

当然、手を、ペニスに伸ばすために、体は少し沈み込ませて、
ちょうど、全裸の女性を半身に抱いた状態で、彼女のけだるい声を、聞きながら天
井を眺めていたんです。
そのうち、少し、ペニスの刺激に体が反応しだすと、
脇腹に当たる、乳房にも、先端の乳首にも、体は反応するようになり、

手も、彼女の背中から、お尻なんかを摩りだしたんです・・・
触ろうという意思というより、勝手に手が動く感覚だったと思います。

「どうしたの?」
「また、大きくなり始めたみたい・・」
「もう、終わりよ、あたしもう満足・・」
「じゃあ、我慢ね!」

って言って、手を離したんです。

「え〜、そんなん・・・」
「もう一回、しようよ!」
「これ、どうしてくれるん、大きくしたんやから、ちゃっと最後まで面倒見てえな
・・」
「たのむわ〜」

そう言ったころには、もう臨戦態勢やったんです。

「うそでしょ!」
「さっきより堅くなってるやん、こうなる前に手を放したのに・・」
「分かったわ・・、もう、じゃあ、口でね。」

さすがに、3回目は、硬くなってから発射まで時間がかかって、
フェラも時間がかかったんやけど、口の中に発射させてくれたんです。

「満足した・・?」

「うん・・・」

「少しは、我慢しなさい!」
チュって、キスしながら、最後は、ペニスに向かって話しかけてたのを思い出しま
した。

男も女も、ペニスには話しかけるんですよね。
オソソには、しないけどね。
なんでなんでしょうね?!

 

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へ〜、そんなのが好きなの?!
2008-08-18-Mon  CATEGORY: 女の満足
あたし、こうしてるの好きやねん・・・

私もっていう女性もいるかも知れへんけど、
はじめての時は、なかなか新鮮でしたね。

これは、今の彼女との話では無いんですが、東京で単身赴任していたころの事、
ひとりで、焼き鳥屋さんで飲んでいたときに、隣に座った女性となんですが、
普通、そんなところで、話をしても、そんなに意気投合することはないし、
帰る家があれば、さよならってことになるんでしょうが、
単身赴任・・・

帰っても、誰も待ってないし・・・
という事があったんでしょうね、年上だったと思うけど、
そのまま、その人とホテルに行ったんです。

彼女は、服を脱ぐと、
そのまま身体をぶつけて来ました。
お酒で、既に肌は、ピンク色になっていて、

「舐めて・・」

お願いをするように、先にベットに寝たと思うと、
ぼくが服を脱ぐ前に、足をV字に広げて、オソソを大きく開いて求めてきたんです。

そう言われると、こっちも、ちょっと待ってという事もできず、
ベルトを緩め、前だけはずして、真っ直ぐにオソソを舐めに行ったんです。
舐めながら、身体を支え、ズボンとパンツを下ろし、
ほんま、なんてうまくぬぐんやろって惚れ惚れするくらい・・、自分でね!

そして、そのまま、彼女の中に押し込んだんです。

「ううっ・・、ああっ・・」

って呻くように、声を上げると、その往復運動にあわせて、

「はっ、は〜、は〜」

と声を出しながら、すこし落ち着いてきたみたいで・・

「コンドーム付けていい・・?!」

「あっ、ごめん・・」

「付けてあげるからね・・」

って言って、尖らせた口にコンドームをセットすると、そのまま、
ペニスにかぶせて、一度奥までフェラしてくれて、

「ね!、もう一回入れて・・、今後は最後まで・・ね」

「うん」

って、このまま、最後までピストンを繰り返したんです。

「はっ、はっ、はっ、あぁああ〜」

彼女の上で、終わったあと、
そのまま、回転するようにして、抜いて、横に寝転がったです。

「よかったわよ・・」

「うん」

って言いながら、鮮やかな手つきで、コンドームを外し、ティッシュで拭いてくれて、
彼女も横に、裸のまま、横になったんです。

軽くキスした後、
彼女の、左手が、柔らかくなったペニスを触りだしたんです。
竿の部分をゆっくり擦っていたかと思うと、
指で亀頭擦ったり、カリをおこしたり・・・

「そんな事したら、また大きくなるで。。」

「うん」
「私、こうしてるの好きやねん・・、なんか、安心できる。」

えっ・・
関西の人なん?!
ってそのとき思ったけど、それよりも、そんな女性もいるんやなって、思いましたね

握って安心できるなら、貸しますよ。
なんてね!
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ストライクゾーン・・?
2008-08-14-Thu  CATEGORY: セックス相性
ストライクゾーン・・・

ストライクゾーンに例えるのはどうなんかなって思うこともあるけど、
わかり易いしね、御察しのとおり、男なら、タイプの女性だし、女性なら、タイプの男ってことです。

若い頃、特に女性を知らなかった頃って、ストライクゾーンなんて無かったんですよ。
誰でもいいって事じゃなくって、この人だけってそんな感じでした。
そう、ゾーンじゃなくって、ピンポイントだったんですよね。

ところが、男って、
ある時期に、セックスに目覚めるんですよ。
そうすると、
『したい・・・』
『どんなんやろ・・?』

古本屋に行って、おっちゃんに、めっちゃいやらしい本を安く譲ってもらったり、
高校のロッカーには、友達とそういう風にゲットした本を、お互い回してあげるためにいっぱいやったね。

そして、ストライクゾーンは・・・
一気に、関係なくなり、ボールであろうが、無茶振りするようになるんです。
来るもの拒まず、何でも来い状態ですね。
この状況の中で会った女性が、女性観を変えて行ったんでしょうね。
恵まれていたのかもしれないです。

この時期にあった女性、決して多くありません。
でも、ほとんどが、年上でした。
2歳年下から、10歳年上までいました。
そして、一番その後の、女性観、セックス感、そしてその技術面まで、一番影響をくれたのが、
その10歳年上の女性でしたね。感謝してます。
何度か、このブログに書いてます。

そして、20代に入って、ストライクゾーンができてきました。
年齢、体型、声、話し方、セックス嗜好、ゾーンを決める要素はたくさんあるんですが、
若い頃は、年齢と体型と声くらいでした。あと好みの顔ね。
年齢は、2歳年下から、10歳年上くらいまで、体型は、普通体型まで肥えてる女性は、無理でしたね。

でも、自分が年を重ねていくにつれ、変わってきたんです。
年齢でいうと、自分の年齢に対して、若い方はどんどん広がり、年上側は、少し狭くなったかなって、
20代半ばの頃ってのは、20歳から、30歳半ば、位だったと思いますが、
30歳くらいまでは、下はそのままの20歳で、ただ上は、どんどん広がって、40歳くらいでした。
そして、今、40代では、下は、27〜28歳、上は、50半ば・・・
めっちゃ広がってます。
そして、30代・40代の女性が、すごく綺麗に見えるんですよね。

体型も、広がりましたね・・・・
こんな乳房が好きとか、少し垂れたのがいいな・・・
少し黒くなったオソソがいい、なんていうと、当然ストライクゾーンは広がって行きますよね。
ふくよかな体が、女性の魅力じゃないかなって思うようになってからは、よっぽどの巨漢で無い限り、
ストライクゾーンに入ってきたんです。

でも、その他は、変わらないですね。
声、自然な声の人が好きだし、
頭のいい女性が、好きだってのも変わらないです。勉強ができるってことじゃなく、機転が利くというか、話ができるというかね。

ベットで、セックスだけじゃなく、寝物語ができるような女性が、今、ど真ん中ですかね。
裸で、少し力が抜けて、気だるい時に、体に触れながら会話ができる。
ど真ん中ですね・・・!

年齢や経験を積むにつれて、外見や年齢のストライクゾーンって広がって来るんだと思います。
自分の年齢も上がって、女性から見て、ストライクゾーンから外れてくる危機感もあるんでしょう。
だから、自らは広げてっていう意味もあるかも知れへんけど、それだけじゃあない・・・

セックスについても、外見だけじゃないってね。
でも、顔についてだけは、好みは今でもありますね。
ただ、いろんな表情の中に、その一瞬でも、好みの顔を見つける、そんな技術も身についてきてるんです。

まだまだ、成長つつけてるんですね。
ストライクゾーンも、まだまだ、変化していくでしょう。
まあ、ちょっと振り返って、自分の変化、考えるのも楽しいですよ。

振り返ると、自分の変化も確認できるし、
新たな発見もあるかも・・・
この時期、同窓会なんかで、懐かしい恋人に会うこともあるでしょうし、
振り返るには、いい季節です。

どうですか?

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そそられる〜
2008-08-12-Tue  CATEGORY: 体型
この休みは・・

連日のように、北京オリンピックで盛り上がってます。
女子選手の体型を見ていると、その競技によってさまざまです。
その成績もやけど、いろんなところに興味を持って、見てます。

柔道は、日本人選手の活躍する競技なんで見てますが、柔道着はさすがに体型を隠してしまうんでね。
その中で、興味を持って見てるのが、水泳ですね。

女性にしてみたら、あれだけの胸板の選手達やし、
あの胸に抱かれてみたいなんて、思ってる人多いんでしょうね。
そして、水泳選手は、その練習の過程で、体毛は磨り減ってと言うというか、なくなると言われてるんで、
胸毛の多いって言う選手は少ないと思うし、すべすべした逆三角形の上体に抱かれる気分を、
想像しながら、楽しめばいいんじゃないでしょうかね。

鍛えられた体は、そのセックスの強さも表わすのか・・?
男の場合は、最大の武器、ペニスは筋肉じゃないでしょ・・・
筋肉を鍛えたからといって、ペニスは大きくなるわけじゃない。
でも、射精をコントロールするというか、
コントロールするのは、脳であって、早漏はね・・・って思うかも知れへんけど、
一時的に発射をガマンする。そう、力を入れることで、止める。
それは、筋肉に力を入れて止める事ができるんです。

なんと言う筋肉かは、思い出せないけど、
ペニスとお尻の穴の間の筋肉とでも、言っておきましょう。
まあ、あれだけの体を持ってる水泳選手、全身を使ったスポーツでもあり、
ペニスを硬くする、血流も普通の人とは違うでしょうしね・・?!

女子選手はっていうと、あの肩の筋肉、目を見張るものがあります。
肩幅の広い、鍛えられた上半身、
最近、この体型に非常に、そそられるんです。
強い女性を、征服したいっていう気持ちなんかもしれないけど、
あえて言うと、表の世界で、とにかく頑張ってる女性を、
そう、あの、可愛い声、願うような目、そんな状況になった強い女性を見たいんですよね。

そして、水泳選手ってのは、男の場合にも書いたように、全身の筋肉が鍛えられてるんです。
鍛えられた筋肉って、硬いって思うでしょ・・?
でも、そのしなやかな筋肉は、力を入れていないときは、柔らかいんですよ。
体を鍛えてる女性は、柔らかくないから・・・、って思ってる人がいるなら、それは大きな間違い。

確かに、脂肪は少ないから、その分はあるにしても、
胸が大きい人は少ないから、その分はあるにしても、
ごつごつした体じゃないし、そのしなやかで、柔らかい体は、いろんな体位を取れることもあるしね。
そして、最も大切なのは、力が入ったときの、筋肉の爆発的な収縮でしょう・・・

分かりますよね・・・
オソソは、筋肉で出来てるんです。
その、筋肉の動きはどんなもんなのか・・・
収縮したときの、その力は・・

男も女も、体は鍛えるべきなんでしょうね。
セックスのため・・・
なんてことは、無いにしても、彼氏と、あるいは、彼女と、
この夏、鍛えるのもいいんじゃないでしょうかね。

暑いけどね?!

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蜘蛛の巣・・・
2008-08-11-Mon  CATEGORY: 自由を奪う
お盆休みになって・・・

家にいて、庭を眺めていると、
紫陽花の中にある、大きなくもの巣に、蝶が捕まっているのを見つけたんです。

白い肌に、くもの巣・・・
下着だけになった、彼女を、蜘蛛の巣の上に寝かせて、
手足が自由に動かす事ができない、
そして、上半身も、腰も、なぜか動すことができない・・・

ゆっくり足元から、裸になって、近づき、
自由に動かせない、足を、指の先からゆっくり、舐めてあげるんです。
その、暖かい刺激、厚みのある舌の感触を足の指から受け、そのいつもと違う愛撫に、
足を動かそうとする・・
でも、蜘蛛の糸は彼女の足を、動かす事は許さなかった。

そして、舌の先は、指の先だけでなく、
ひとつひとつ、指を開いて、その根元を舐めていく、
まるで、股を広げ、オソソを舐めるように、
足の指の間にも、オソソが有るかのように、舐めていく。

顔を見ると、快感と、いつもと違う愛撫に恐れる表情を浮かべながら、
体を動かせない、その束縛にも、震えている。
にやっと笑った顔を、恐怖に感じたかもしれない、目を瞑ってされるがままを覚悟した様子・・・

『そうか・・・』
『一気に攻めてやる・・』

足の先を舐めていたと思っていた彼女にとって、
次の瞬間、一気に震えがきたんです。

「あっつ・・、ううぅぅっぅ・・」

足の先から、オソソ・・
そう、次の瞬間に、クリトリスを口の中に収め、舌で弾きながら、
吸い始めたんです。
舌の先で、クリトリスの先を弾く・・
下の歯で、クリトリスの裾野を掻き上げる・・

彼女は、体をひねり、反らせ、逃げようとするも、その口から逃げる事はできず、
羞恥心を、吹き飛ばされ、快感にもだえる姿を、にやにやしながら見られている・・
やがて、そのことも快感に感じている、自分に、恥ずかしさを覚えながらも、
ガマンしきれず・・・

「あ〜、ゆ、る、し・・って・・」
「だめ〜」

大きく揺れた体は、波打って、
背骨がはずれるかのように、ガクンガクンと波打ったんです。

それを見て、ニヤッと笑った、
そのとき、舌の先が細く、長くなるのを感じたんです・・・
その舌が、オソソの中にすべり込んで入ったんです。
在り得ない・・・

彼女の中に入っていった、舌の先はどんどん伸びて、
彼女のオソソの底に当たり・・
舌の先は、自由に動かせる事もあって、彼女の中は・・・

「何、何、なんなん・・」
「変、あたしの中に、何かいる・・」
「蛇・・、いやっ・・・!」

「いく〜」

白い肌は、上気して、赤くなり・・
オソソからは、暖かい粘りのある液が溢れて・・
何度も、力を抜けるのを、見ながら、
自分のペニスの先端からも、光るものがでるのを、感じていたんです。


なんて、妄想しちゃいました・・・
蜘蛛の巣、見つけただけやけど、楽しめましたか?
じゃあ・・・
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ポールダンスって・・・
2008-08-10-Sun  CATEGORY: 風俗
ポールダンスって知ってますよね・・・

今回のアメリカ出張では行けなかったんですけど、
アメリカのストリップって、なかなか綺麗なんですよね。

行ったことがあるところは、限られているから、
それでアメリカってこんなところと言うわけには行かないでしょうが、
日本のストリップ劇場とは、かなり違います。

まず、劇場というものではない。
まあ、どちらかと言うと、バーっていうか、レストランっていう感じでしょうかね。

アトランタで行ったところでは、
まずは入り口で、入場料を払って中にはいるんですが、
その時に、大きなお金を両替してもらうんです。
この両替したお金が、後で生きるんです。

中に入ると、4人くらいが座れるテーブルがたくさん在って、お客さんはビール飲んだりしてるんです。
店の中には、廊下のような舞台があって、そのところどころに広い舞台が作ってあるんです。
そして、その広い舞台には、ポールが何本も立っている・・・・
そんな、店のつくりなんですが、とにかく広い・・、綺麗・・、そして店内の踊り子以外の人はビシッとユニフォームを着てますからね。
日本の都会の劇場の汚さとか、地方の温泉地のストリップ小屋みたいなひなびた感じなんかもなく、洗練されたそんな感じなんです。

そんな中で、踊り子さんが裸で、廊下で腰を振ったりって感じで、音楽に合わせて踊ってるんです。
ほとんどが、トップレスだけど下は付けてたんじゃないかな・・・
そして、順番が回ってくると、広い舞台と入れ替わり、ポールを使ってのダンスを披露するんです。

今、日本でセクシーな体を作る・・・
ってことで、人気が出てきてる、ポールダンスですが、
セクシーな動きが・・・っていうのは、当たり前ですよね。
ストリッパーがお客さんに、アピールするためにやってるダンスなんやからね。

面白いのは、自分のテーブルへ、踊り子さんに来てもらうシステム。
目配せや手で合図なんかして、テーブルに来てもらうんです。
そう、自分のテーブルの上で、踊ってくれるんですよ。
想像してみてください、いつもは食事のために前にあるテーブル、その上に、踊り子さんが乗って、踊ってくれるんですよ。
目の前ってのが、よくわかるでしょ!
そして、このときに、まあ、だいたい、下に付けていた最後の一枚を取ってくれるんです。
そして、仰け反ったり、突き出したりってね。
多分、アメリカで完全にヌードになるところは少ない、そうなんですよね。

そして、彼女達は、太腿にバンドをしていて、そこにチップを挟んであげて、終わり・・・
次の踊り子さんをって感じですね。

日本人なんかは、寝の前にいる踊り子さんに、舞い上がって、100ドル札を挟んだなんてこともあるみたいです。
まあ、1ドルから100ドルまで、お札の大きさもほとんど変わらんからね。
舞い上がって、間違うのもね。
でも、1万円以上のチップはでかすぎるよね。
払った方も痛手やったでしょうね。

ほんと、綺麗ですよ。
行ってみて下さい。

今日は、ちょっと紹介と言う事で・・・

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なんで・・、わかるの?
2008-08-08-Fri  CATEGORY: 未分類

嘘やろ・・・・

ちょっと前の話になるんですが、思い出した時に・・・

というのは、彼女といつものホテルじゃ味気ないって事で、
ひなびた温泉に、食事と休憩で出かけたことがあるんです。
休憩・・・
分かりますよね、体のリフレッシュ、そうセックスです。

まあ、今流行の部屋に露天風呂の付いている部屋だったんですが、
もう、何年も経っていて、雰囲気はいいんだけど、隣の声・音の聞こえるそんな部屋だったん
です。
山間の温泉旅館なんで、美味しい食事とお酒なんですが、お酒を飲めるのは、彼女だけ、車の
運転があるんで、
飲めなかったんですが、まあ、その後の行為を考えても、男は控えたほうがいいのかもっ
て・・・
でも、少しは飲みたかったんですがね。

いっしょに、部屋にある露天風呂に、入って、
はじめは、二人並んで、外の木が風に揺れているのを眺めていたんですが、

「こっちこない?」
「ここにおいでよ・・・」

って、伸ばした足をVの字に開いて座り、彼女をその間に座らせて、
後ろから抱きついたんです。
つまりは、ぼくが彼女の座椅子になったような感じで、後ろから抱きついたんです。
はじめは、肩の上からすっぽり抱きすくめていたんですが、
手が動かしにくいんで、脇の下からに変えて、彼女の下腹部に手を置いたんです。

ペニスはむっくりとなりながら、彼女のお尻にくっついていて、
手は、活動前の休憩状態、
彼女は、振り向いて、唇を重ねてきたんです。
湯船につかって、ほんのり赤くなっている顔が、なんとなく可愛く思えて、
唇は、暖かく、柔らかかったのを覚えています。

その内、
左手は、腕で左の乳首を押さえつけながら、右の乳首を指で愛撫し、
右手は、指でオソソを広げながら、クリトリスを指の腹でゆっくり摩り始めたんです。
そのまま、そこで始まるかなって所だったんです。

ところが、

「あ〜ん、あっ・・」
「いいぃぃぃ〜」

違うところから、聞こえ始めたんです
どうも、となりでも、外の露天風呂で始めたみたいなんですよ。

「お隣さんもやな・・・」

「そこ、いい・・」
「ああ〜、いいぃ、強く舐めて・・」

「若い声やな・・」
「不倫かな・?」
「こんなところへこれるのは、多分、男はある程度、お金ないと来ないやろしな・・」

なんて、隣の分析をしていると、

「あの声、嘘ちゃうかな・・・」

「えっ・・」
「あ〜ん、てのが・・・」

「としゆき、わからんの・・・」
「あんなん、女の子、うその声やわ。」
「ねえ、そんなんほっといて、しよ?!」

「うぅん・・」

ってもう一度、始めたんです。
そのうちに、彼女も、声を出し始めたんです。

「あっ、ううぅ・・」
「そ、そこ、いい・・」

でも、頭の中には、彼女の”あんなん、嘘・・”っていう言葉が離れないもんで・・
なんで、そんなにはっきり言い切れるんやろか?!
なんで、わかんの?
なんで・・・

ひょっとしたら、今彼女が出してる声も・・・?
なんて考えてしまいますよね。

こういうことは、女性同士なら簡単に見破ってしまうんでしょうか?
ぼくは、はっきり言って、わからんかった・・

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柔らかい乳房・・
2008-08-07-Thu  CATEGORY: 未分類

柔らかくなる・・?!

アメリカの女性たちの中には、夏やからって事もあるんでしょうが、
半分くらい胸元が見えてるっていう女性が数多くいたんですが、
その中には、目が点になるような、すばらしいボリュームの持ち主もいるんですよ。

大きく開いた胸元に、おわん・・
というより、どんぶりをかぶせたような、大きく凸に膨らんだ乳房なんですよ。
そして、でかい女性が多い中、中にはすらっとしてるのにも関わらず、
胸だけは、ドーンって女性もいるしね。
どうして、お腹回りにあんなに、肉を付けるんやろって思っちゃうんです。

この、乳房なんですが、
若いころの乳房って、堅くって、年齢を重ねるとあるとき、柔らかくなるんだそうですね。

日本でも若い女性たち、そう二十歳そこそこの女性の乳房って、張りがあって、
裸になっても、垂れていないし、少し重力がかかって下に下がってはいても、
そのおわん型と言うような、表現が合う乳房なんです。
ブラジャーで下から支えると、Tシャツの上から覗く乳房は、上に凸のほんと綺麗なふくらみ
に見えるんです。

それが、子供を産んだ経験なんかも関係してくるんでしょうが、
あるときから、柔らかくなるんだそうです。

そして、乳房は、重力に逆らう力を失い下に垂れる。
裸の乳房は、下が凸になり、上が、例えるならスキーのジャンプ台のような線を描くようにな
るんですよね。

ブラジャーを付けても、そのジャンプ台の線は持ち上げられるだけで、
そのなだらかな凹みは、そのままなんです。

ただ、このように、柔らかくなった胸、
ブラジャーの代わりに、両手で掬うように持ち上げると、
その柔らかさ、その重み・・・
感激の感触なんです。

確かに、張りのある乳房は綺麗だし、
カッコもいいし、その見た目のすばらしさ、文句はありません。
ただ、その触った感触は、柔らかくなった乳房には一歩譲る。
そう思うんです。

柔らかい乳房の感触・・・
ぼくの一番好きな乳房、それは、柔らかくなって、しわのできる前の乳房ですね。
顔を乳房の間に入れて、両手で左右から、乳房を顔に押し付ける。
ほんと、気持ちいいんですよ。

顔を埋めるなら、最高です。

それと、もうひとつ好きなのが、そんな女性の歩く姿、
いや、歩いてる時の、乳房の動きなんです。
柔らかくなるってことは、軽くなるって事につながるんでしょうね。
ブラジャーで持ち上げた胸は、それなりに大きいんだけど、乳房全体が揺れるような動き
は、無いんです。
でも、柔らかさがなせる技なんでしょうね。
さっきから言ってる、乳房の上面・・・
Tシャツから見える、そのジャンプ台のような、乳房の上面だけが、波打つんですよ。
歩いてる女性の、乳房の上面だけが、波打ってるのを見ると、

『柔らかそうやな・・・、触りたい・・』そんな気持ちになるんです。

ただ、ひとつ張りのある乳房に負けるのが、
パイズリでしょうね・・・
これは、ある程度の張りがないと、刺激がね・・・

でも、やっぱり、柔らかい胸が好きです。
20代半ばから、50歳くらいまででしょうかね・・・
えらい広い範囲と思うでしょうが、これはかなり個人差があるようなんでね・・

男は、女性の胸には、それなりのこだわりを持ってる人が多いんです。
そして、ぼくみたいな奴も、居るって事です。
柔らかい胸・・・
好きです。

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えっ!寝ちゃったの?!
2008-08-05-Tue  CATEGORY: 未分類

変な時差ボケで・・・

夜寝れないから、しようか・・?
って、いつもならなるところが、今回はなんか変なんですよ。

完全に、海外で時差ボケが直って、もう一度日本で時差ボケになるという場合と、
短期の出張のために、向こうで全く直らない状況のまま、帰ってきて起こる時差ボケと、
今回みたいに、なんとなく直って、帰ってきた時と違うんですね。

というは、いつも寝る少し前に、めちゃくちゃ眠たくなるんですよ。
分かると思いますが、力が抜けるように眠ってしまうんですよね。
帰ってきて、安心して、
女房の手料理で、ビール&焼酎・・・
こんなことしてると、当然眠くなる。
そして、時差ボケで、いつもと違って、11時〜12時くらいに、急激な睡魔に襲われるんで
す。
なんかしてても、眠りに落ちてしまうって感じでね。

帰ってきた初日・・・
金曜日の夜ですが、日本に帰って来てからの、飛行機が遅れたり、
最寄のJRが事故で不通になったりと、ハプニング続きで、家に帰り着いたのは、10時くら
いに帰れるところが、
11時半くらいになったんですよね。

久しぶりの家で、
ゆっくりと食事をして、眠たいながらも、いつもと一緒やろってことで、
1時くらいに、ベットに入ったんです。

奥さんとのキスも久しぶり、
当然、出張中は、女性との肌と肌の接触は無かったんで、久しぶりの感触なんです。

「あんっ・・・」
「あっ、は〜」

なんて言いながら、首筋に、胸に、乳首にって舌を這わせていったんです。
もちろん女房も久しぶりなんでしょう・・?(と思ってるんですが・・・)
いつもより、甘えるような声で、早く下に行って欲しいというような・・・
そんな素振りで、声を大きくしていくんです。

そして、ついに、ビキニラインからオソソへ・・・
もう、完全に濡れてました。

「あれっ、もう入れても大丈夫みたいやね・・・」

「もう、いややわ・・」
「もっと、ゆっくり・・ね。」

いくら濡れていても、舐めて欲しいんです。
いつからかは、もう覚えてないけど、いややって言ってたくせに、
求めるようになってきたんですよね。

こういうときは、ゆっくり舐めてあげるにかぎるんです。
いつも濡れてからは、舌の動きもゆっくり、口の動きもゆっくり、
場合によっては、女房が動かない限り、お互い接したまま動かない・・・
そんな、風にしてあげるんです。
つまりは、濡れてからは、焦らし・・・
濡れるまでは、舌、唇を駆使するんですよ、当然のようにね。

でも、今回は、これがね・・・
というのは、女房にしてみれば、いつものように、キスしたまま、
唇をオソソに付けたまま、動かないって思ってたんでしょうね。
女性として、オソソで男の動かない唇の感触を感じて、いつ動いてくれるのかな・・・
そんな期待感で待っていたんでしょうね。

でも、いつまで経っても動かない・・・
実は、時差ボケの睡魔に襲われ、寝てしまったんですよ。
女性の股の間で、唇をオソソに付けたまま寝てしまうとはね。

ということで、そのまま、その日は終了・・・

翌日も今度は、挿入までたどりついたんですが、
やっぱり、睡魔に襲われ、女房が騎上位の状態で動いている間に眠りに落ちてしまったみたい
なんです。

「信じられへん・・、あたしを乗せたまま寝るかな?!」
「ちょっと、2・3日空けてからやね、今度は・・・」

って言われて、結局まだ、ドッキングはしたけど、発射には至らず・・・って言う状態なんで
す。
ほんま、今回はどうなってしまったんやろね。
こんなん、初めてです。

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時差ぼけセックス・・?
2008-08-01-Fri  CATEGORY: 男の満足
旅の終わり・・・

いつも感じることなんですが、
旅の中ごろは、だいたいが、
『もうええわ、ええかげん帰りたいな〜』って気持ちなんです。
ところが、最終日になると、
もう少しこっちにいたら、なんか、ええ事あるかも?!
なんて、考えることがあるんです。
ただ、体はさすがに、疲れてきてるしね。

来て一週間くらいってのは、やっと時差ぼけも直ってきたころかなって言う時なんです。
でも、また、日本に帰る途中に、時差が待ち受けていて、
また帰って一週間は、変な時間に眠たくなって、夜、寝んとあかん時に、目が冴ちゃうんですよね。

わかるでしょ・・・?
夜寝んとあかん時に、目が冴えたら、何する?

いつものなら疲れてるから寝るわ・・とか言って、女房の相手しないくせに、
海外出張から帰ってきた時には、目が冴えて、

「なあ、もう寝るの・・?」
「せえへん?」

「もう、明日、早いんちゃうの?」
「寝んでええん?」

「そうな事いうても、寝れへんねんから・・、しよ!」

当然、手はもう、女房のパジャマの下に入ってるんですよね。

「ああん、もう・・、あっ・・・」

ってな感じで、始まるんですよ。
そんで、ぼくにしてみりゃ、昼間やってるような気分なんで、
なかなか、元気に攻めれるんですよね。
体は疲れてるんですよ、でもペニスはどうも最後の力を振り絞ってでもがんばるんですよね。

だいたい、いつも割合ぞんざいに扱われてるのに比べ、しっかり舐めてくれるし、
ペニスだけで勝手に終わってしまうってんじゃなく、指で、逝きそうになるぎりぎり迄攻められ、
そうかと思えば、そこで止めて、また胸、乳首をしゃぶり出したりって、丁寧な愛撫に満足・・・
なんせ、眠たくないんやから、ゆっくりセックスするもんで、セックス自体は女房も満足なんです。
ただ、明日早く起きないといかんの彼女もいっしょ・・・

結局、彼女も目が冴えちゃう・・・
ってことになっちゃうんです。

前にも書いたことあるけど、男って本能的に子孫を残すって役割を持ってるもんやから、
倒れそうになって、疲れて帰ってきたときほど、女の中に、自分の精子を送り込めないと、
眠りにつけないんですよね。

そして、送り込んだ後は、死んだように眠る。
まあ、これができるのは、現代の男だけやけどね。
昔は、セックス中は一番襲われる危険のある時だし、終わった後も、自分とパートナーを、
守らんといかんかったんやからね。

つまりは、その本能と、女房に久しぶりに会った新鮮さが、
新鮮なセックスを生むのかもしれないですね。
それが、判ってるのか、電話の声も少しいつもより、色っぽく聞こえるしね。

単身赴任がきっかけで、仲がよくなる夫婦ってのが居るのも、この理由があるんだと思いますよ。
旦那さんが、月に1〜2回帰ってくる。
その時は、玄関で、まずセックスが始まる・・・
そんな、夫婦がいるとも、何かで読んだことがあります。

当然、その後、2人で食事をして、もう一回ちゃんとベットでってことですよ。
場合によっては、月2回しか帰ってこないのに、いっしょに住んでたときより、
セックスの回数が増えるっていう夫婦もいるんだと・・・
だから、少し離れるっていうのも、いいのかもしれないですね。

ちなみに、ぼくは、今日京都に帰ります。
そして、久しぶりに女房に会います・・・
どうなるでしょうね・・・?

一度、帰った日に、月一度の出来ない期間が重なったこともあるんですが、
それだけは、避けて欲しいな〜。
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