「絶対、内緒にできる?」
女性がこの言葉を使ってくれた時・・・
すごく、意味深な言葉だと思います。
だいたいこういう状態ってのは、女性のほうが経験豊かで、
男は、完全に蛇に睨まれた蛙のような状態なんです。
そして、可愛いって、女性が思ってる・・
初めての経験で、こういう状況になれる男ってのは、ぼくはすごく幸運なんやろなって、
思うんですが、この関係は基本的に許されない関係であることは確かで、
女性が不倫という状況の時に、使う言葉なんですよね。
「ねえ、ほんとに、内緒やからね・・」
にこってして、まず、唇を重ねてくれたかと思うと、
悪戯っぽく、はじめから、ズボンのファスナーを下ろしたんです。
そして、ベルトを緩めて、膝くらいまで、下半身をあらわにすると、
ペニスを見ながらというより、どんな顔でぼくが彼女を見ているのかを観察しながら、
そのままペニスを口に咥えたんです。
彼女は、その時、家庭教師していた小学生の、お母さん・・・
夏休み、毎日通っていたんですが、
勉強終わって、子供が飛び出していった後、
お母さんと、2人きりになった時のことだったんです。
その後は、そのお母さんとは続くことはなかったんですが、
このときに、年上の女性が好きになったんじゃないかなって思います。
セックスを教えてくれる女性・・・
ほんと、官能的で、
成熟した女性にしかできないことなんでしょう。
「そう、もっと下、そう、そこが感じるのよ。」
「よく覚えておいてね・・あっ、いい・・」
「いいわよ・・」
「上手になってきたわよ、そう、いいいっ・・」
「なんて、いいっ・・、うまいわよ」
クン二を教えてくれながらも、その刺激によって、
自然にもれる声を、我慢しながら堪え切れずに、言葉の中に混じる。
快感に酔いながらも、我慢しながらセックスの指導をしてくれてる。
女性も、自分の育てた男が、上手く舐めてくれる・・
その満足感は、男同様、あるみたいです。
若い男を、自分の体に合った、刺激を与えてくれるように、育て上げた、満足感。
男が、処女を自分好みの女に育てていく、満足感と同じように、女性も持っているんです。
ぼくの回りには、そういう女性が割合、たくさんいた。そんな気がします。
そして、素直に育ててもらった、そんな気がしています。
年上の女性が好き・・・
これは、今でもそうで、
40代、50代前半くらいの女性が、すごく魅力的に感じることもあるんです。
そして、その年代の女性は、クン二されることが少なかった世代でもあるでしょうし、
された時の、恥じらいもすごく魅力的に、感じることがあります。
「内緒にしてね・・」
その恥ずかしい姿を、あなただけのものにしておいて・・・
そんな気持ちも込められている言葉、
耳元で囁かれると、それだけで、ペニスはジーンときちゃうんですよね。
「わかったよ・・・」
「そやから、もっと、股開いてみ・・」
「もっと、舐めてほしいんちゃうの?」
「ほら、舐めてって、言うてみいや・・」
って、虐めたくなるんですよね。


