オソソの回りの毛について、はたして男が気にしているのか?
確かに、無毛の女性については、
「わぁ・・、無いやん」
って、声を出して、反応してしまったことは、あるんやけど、
その他の、量が多いとか、人によっては、恥骨の上だけじゃなくって、
オソソの、ほんま回りまで生えてる女性もいるとか、
まあ、気にしていないと言っても、よく見てる。
それが、正直なところなんでしょうね。
どんな、生え方してても、いいんやけど、
ちゃんと、どう生えてるかは見てる。
これが、男のオソソの毛に対する反応なんでしょう。
毛って言うのは、だいたい、どこかを守るために生えるっていうのが、普通ですよね。
髪の毛は、人間にとって一番大事な、頭を守るため。
鼻毛は、息をした時に、ごみや埃が入らないように、
耳も同じでしょう・・・
ただ、オソソの回りの毛とか、ペニスの回りの毛については、どうなんやろか?
外から何かが、入るのを防いでる・・・
そんな、生え方してないですよね。
オソソの内側というか、穴の中に生えてる女性は見たことないしね。
まあ、しいて言うなら、
セックスの最中に、クッションになってくれて、恥骨同士が当たって痛いって言うのを防いで
くれている。
ということが、言えるかもしれないけど、正常位の時だけのことだし、
説得力に欠けるわね。
こんな説もあるそうです。
ここの毛って、第2次性徴期に生えてきますよね、脇の下とかといっしょにね。
だから、目印だというんですよ。
セックスのできる女性ですとか、もう成長した男ですとかっていうね。
毛が生えていたら、もう大人って事ですね。
まあ、これも、男はほとんど生えるかもしれへんけど、
女性は、2〜3割くらいは、無毛の人がいるらしいからね・・・
まあ、結局、役目の分からない毛・・・
そんなところみたいですね。
じゃあ、男はどっちが好きなんやろかって事なんだけど、
無毛・・、そうパイパンか、生えてるかって所についてですがね。
パイパンの女性って、オソソの回りの、肌の色も、回りと変わらない女性が多いんですよね。
パイパンで、オソソの回りが黒くなってる人を見たことが無いんです。
たまたま、かもしれないけど、ちょっと前まで書いてた、いやらしいオソソって思えないんで
すよね。
毛も成長した女性のシンボルだという説も、男の頭の中にはあるのか、
まあ、ぼくだけなのかは分からないけど、
生えてる女性の方が、好きですね。
それも、多いほうが好き・・・
毛の色、オソソの色、穴の中の色・・・
これだけが、合わさって、いやらしさとか、卑猥さ、官能美・・
そんなものが作られてるんだと思います。
ハーレムの話題で、一方的な複数のプレイの話から、
なんでこういう話になるのかなって思うけど、
彼女が、あたしも、へんな夢見てんって言うんです。
残念やけど、あたしが、複数の男にしてもらってるんじゃないやわ・・
結局、としゆきが複数の女にしてもらってるんやけどね、っていうんです。
彼女は、いじめられるのも好きやけど、
いじめるというか、愛撫してあげて、感じて震えてる男を見るのが好きなんですよね。
だから、医者もいいけど、
風俗嬢になったら、ええ仕事したやろと思うで・・・
っていったことがあるくらいなんです。
そのときは、逆に、
「ええの・・、ほんまに、他の男にこんな事や、あんな事してあげんねんで・・」
って逆に、脅されましたけどね。
そんな彼女が、見た夢ってのが、またけったいな夢・・・
夢やから、そんな詳しい設定もないのやろうけど、
思いも入ってるんでしょうね。
あたしね、夢の中で、分身ができるようになっててん・・
それも、セックスのときだけ見たいなんやけどね。
すごいと思わへん、
あたしが、何人もいるんよ。
としゆきと、結局セックスしてるのが、腹立つけど、
最初、いつものように、仰向けに寝てるとしゆきの乳首を、丹念に舐めてたんやけど、
そのうちに、ふって横を見たら、あたしがもうひとり居るやわ・・・
その、あたしは、右手の脇の柔らかいところを舐めてるんよ。
何・・
って今度、反対側を見たら、もうひとりあたしが居て、左の腕を・・
そして、目で、下へ移動するように、目配せしてるんやわ。
まあ、言われるままに、ペニスへ行ったんやけど、
3人のあたしに舐められてるとしゆきの反応のすごさ、良かったわ〜
そして、まだ、続くんやけど、
その次は、自由に、何人かに自分の意思で分身がつくれたんよ・・
そんで、5人でいじめてあげた。
楽しかった・・・
そして、その後、としゆきが、挿入してくれたんやけど、
なんか、5人居てる事、分からへんみたいで、入れられて、感じはじめて、
感じるにつれ、合体して、逝きそうになったときには、1人になってたんやわ・・
そしたら、目が覚めてん・・
だから、逝けへんかった・・・
そやから、逝かしてね?!
なんやねって思いながら、
ほんま、Sなんやね。
そのSの血に、ハーレムの話が重なったんやろうね。
そやけど、分身の術で、ハーレムを作ってくれる彼女が居たら、どうやろか?!
分身を作って、多点同時攻めしてくれるって、
考えてくれる事が、まあうれしいですね。
でも、やっぱ、いくらうまい女性でも・・・
やっぱ、違う味も欲しい、それが、男やろね。
女性は、違う味、欲しいって思わへんのかな?!
もう少し、話をすると、あの後、いろいろあったんですよね。
というのは、
まあ、言うなれば、男のほんま身勝手な欲望やわね。
女性を5人相手に、というより、相手にしてるわけではないんですよね。
愛する女性、5人と一緒にセックスするって事じゃなくって、
1人の女性とセックスする時に、4人を、そのそばにはべらせておくってことで、
その4人の女性に対しては、道具としてしか見てないって事になるんですよね。
場合によっては、5人とも、道具としてしか見ていない・・・
ホントのところそうなんかもしれないんです。
そんな、深い意味で言ったわけではなく、
夢の話、欲望のまま、こんな状況、ええな〜って思って話したんですがね。
まあ、彼女は、その男の性の身勝手さをひとしきり、嘆いていましてね。
ここからは、彼女の言葉のままに書いてみます。
「」はめんどくさいから、省略しますんで・・・
としゆき・・
わかるよ、きっと気持ちいいやろね。
特に、としゆきは、感じやすいからね。
乳首を舐めてあげるだけで、ペニスが反応するの、あたし、しててわかるもん。
5人で、左右の首筋、左右の乳首、ペニス・・・
こんな、5箇所いっぺんに舐められたら、多分、ふるえが止まらんかもしれへんね。
もう一人いたら、お尻の穴やろね・・・
これはいいか・・
そやけど・・・
女の方は、なんもええことないやん・・・
結局、自分の満足しか考えてないんやから、
としゆきは、女性のことを、優しく、満足させてくれる男やと、
女性のセックスを、考えてる男やと思ってたのに・・・・
こんなこと、したいんやったら、
5人に挿入して、逝かせるくらいの体力がないと、する資格なしやね。
1人だけ、挿入・・・
こんなん、ありえへん!
たくさんの女と、いっぺんにやりたいなら、それだけの覚悟をしてやってもらわんとね!
あたしたち、やったら、1通り、5人で愛撫して、としゆきが入れたいと思う頃に、5人で示
し合わせて、
としゆき真ん中にして、裸のお尻突き出してあげるわ!
入れて・・・!
ってね。
ここまで、一気に話して、最後に彼女・・・
「しようか・・?」
って、落ち着いて、ぽつりと話したんです。
男の身勝手な、ハーレムについて、一気に語って、ほっと息をついたら、
ぼくが、ぽかんって聞いてるもんやから、ちょっと大人気ないと思ったんかもしれないです。
「しようか・・・?」
なんか、ちょっと、かわいく思えました。
変かな〜
いや、変じゃないですね、すごく楽しいというか、気持ちいいそんな夢ですね。
なんだと思います・・?
起きて、ペニスが堅くなってるのを手で感じて、まだまだ若いんやろかって思ったんだけど、
何人かの女性と、セックスしてる夢なんです。
まあ、夢なんで、だいたい相手がひとりでも、多人数でも、
どういうわけか、いいところで終わるんですよね。
まあ、今回も、ひとりを向こう向きにさせて、お尻を突き出さして、入れる寸前で、目が覚め
たんです。
いつも、思うのは、続きが見たい・・・
すぐに寝たら・・・
って思うんですが、寝れないし、寝ても違う夢って事もあったしね。
というわけで、
ちょっと、ハーレムってのを考えてみようかなって、思ったんです。
何人もの女性を相手にするセックスって、どうやろか?
男なら、女性を何人もはべらせて、好きに扱うってのを考えることはあるでしょう。
究極の征服感を味わえるんでしょうね。
例えば、5人の女性とセックスを楽しむ事を考えた場合、
楽しめるのは、男側だけでしょうね。
だから、女性側にたって考えるなら、奉仕行為であって、セックスを楽しむってもんじゃな
い。
つまりは、極めて身勝手な妄想なんですよね。
今の世の中では、考えられない行為なんでしょう。
でも、感じやすいからだにとっては、同時に攻められる快感・・
味わってみたいもんです。
虐げるとか、馬鹿にしてるとか言われる行為かも知れないんやけど、してみたいのは確かや
ね。
彼女はいつも、乳首を舐めながら、両手で、わき腹を触れるか触れない感触の刺激をくれた
り、顔を触れたり、
そして、彼女の乳首が腿やペニスに当たったりする。
つまりは、ひとりで、最高5箇所攻めってこともやってのけるんです。
この、同時攻めの快感は、もう、震えることもあるくらいなんです。
それに、加えること4人・・・
口が、5つあるだけでも、想像するだけで、ペニスがじーんとしちゃう感じ・・・
がするんですよね。
ひとりが、下半身担当、口はペニス周りを舐めてもらいながら、手は腿や膝、足先まで・・
そして、別の人が、右乳首を口でしながら、右わき腹から正面お腹を手で・・
また、左側ももうひとりの女性が、
あと2人は、口を使って、左右の耳の回り、と左右の脇から背中・・・
こんな、分担で、やってもらいたいな〜〜
そんで、最後は、下半身担当の女性のオソソに、挿入・・・・
「こんなん、どう思う?」
もちろん、こんな相談というか、意見聞けるのはひとりだけやけど、
「よう、考えるね・・?信じられんわ」
「特別やから、下半身担当にしてあげるよ・・」
「あほ・・!」
って言われちゃいました。
でも、ほんとに一度やってみたいですね。
まあ、女性の反感買うのは、しゃないやろうけど、このブログ見捨てんといてね。
あんまり自分じゃ考えたことないんやけど、
女性にとっても、いやらしいペニスが、
女性自身を盛り上げてはくれるもんなんじゃないかなって、思うんですがどうなんでしょうかね?
ペニスを見てるだけで、濡れてくるような、そんなペニスってどんなもんやろか、
ってことになるんだろうけど、そんな男にとって夢のようなペニスが、あるんやろかね?
形で言うなら、カリが張っていて、突っ込む時も、引き出す時も感じるような・・・
とか、先端がすごく大きい、あるいは、とにかくでかい・・とか、
この前も、いろいろ書いたけど、結局決め手は、っていうとね・・・?
女性の意見が、この場合、やっぱり重要になるんやけど、
こんな事、なかなか聞けるもんでもないし、
まあ、数少ないけど・・・
の結果をちょっと書いてみることにします。
まず、
オソソでもそうだったけど、反応しているペニスが、
そのいやらしさを醸し出してるんだそうです。
その反応が、あたしをその気にさせる・・なんて言う女性がいるんですよね。
確かに、男はだいたい先に、女性を愛撫することが多いでしょ。
乳房を舐め、乳首で遊び、オソソを舐めって具合に、
彼女の口から漏れる、堪えられない官能の声を聞く頃には、もちろんペニスも反応してるわけです。
そして、攻守交替。
挿入前の、彼女の攻撃に移ると、よくあるのが、
「あっ・・、なんか、出てきてるよ・・」
「やらし〜、ひとりで濡れてる」
「ほら、糸引くもん・・」
楽しそうに、はしゃいでるというか、うっとりしてる。
これが、彼女にとって、いやらしく変身したペニスなんです。
そして、そのぬめりというか、光るものを口に含んで、先端の感じやすい部分に広げる。
そして、彼女の口が、さらに全体を咥え、音を立てて、しごいていくうちに、
全体が、赤黒く、少し泡が混じりながら、全体がぬめり光る。
そんな表情になるというです。
なんと、逞しく、
いやらしい、
愛おしい、
ペニスなんやろか・・・
そんな感覚のようです。
もうひとつ、面白い事言うなって思ったのは、
熱いペニスが、いやらしい・・
っていうことです。
男が、興奮して、挿入したくなる。
その頃のペニスって、熱いんだって・・・
その熱を感じると、もう堪らない・・
そんな風に感じちゃうっていう女性もいるんですね。
まあ、いろいろ、ですね。
読んでくれている女性の皆さん・・
ペニスへの感想や思いがあったら、コメントに!
よろしくね。
昨日、形の色について書きましたよね。
そう、いやらしいオソソについてですよ。
と言うか、そそられるオソソについてってことですね。
もうひとつ、いつも思うのが、いやらしさというか、魅力というか、
オソソは、その表情を刻々と変化させるってことでしょうね。
その変化は、男にとって、性的興奮を増大させ、
男にも、その性的反応をもたらす・・・
セックスの時、
彼女と、じっくりキスを楽しんで、
いつもなら、まあ、よっぽど焦ってというか、
ガマン出来なくて、早く入れたい、早く入れて欲しいということでもない限り、
裸になって、ベットの中で、抱き合って、いつまでもキスしてる。
そんなことが多いんですが、
最後のほうは、ふたりで顔を舐めあってるような、そんなキスになっちゃってますがね。
こんな時は、そのまま、胸、脇、腕、背中・・・そして、最後にオソソまで、
口がたどり着いた時は、もう完全に魅力的なオソソの表情になっています。
だから、普通のセックスだけをしているんなら、
ほとんど、魅力的に変化したオソソを、見てるってことになるでしょう。
分かります?!
自分の出した、その淫らというか、受け入れ態勢を整えたというか、
口を半分開いて、自分の中の、ピンク色の秘めた部分を見せ、誘ってるような、
潤んだオソソ、ほんと魅力的な表情なんです。
濡れたオソソが、魅力的なのは、
まさに、性器としての役割を果たさんとしている。
その、男を受け入れる準備のできた、女そのもの、それが濡れたオソソなんでしょうね。
そして、もうひとつは、
終わった時の表情も、女性の顔だけではなく、オソソの表情も見てみれば面白いんですが、
男が、蹂躙して行ったかのように、それまでは受け入れるための、潤いが、
泡を吹いたようになり、
オソソの回りは、ほてって熱を帯び、ぐじゅぐじゅに泡とまだ溢れる液に濡れた表情は、
満足と疲れ、そして快感の恍惚感・・・
魅力的というより、官能的な表情に変わってるんです。
じゃあ、変化する前って、見たことあります?
ホテルに入って、
その気になる前に、服を脱いですぐ、キスなんかしちゃあいけないですよ。
そのまま、ベットに押し倒して、
M字開脚させるんですよ。
オソソが丸見え・・・
でも、セックスの時の受け入れ態勢の整った、憂いのあるオソソではないと思いますよ。
単なる、ひとつの器官でしかない。
そんな感覚です。
濡れていないオソソは、やっぱり、魅力に欠ける。
そう思うんですよね。
まあ、そのまま、口をつけて・・・・
ってしていると、すぐ、魅力的に変わってくるんですけどね。
その変化を、目の前で見るのも、クン二のひとつの楽しみでもありますが、どうですか?
女性のみなさん、
男は、オソソをよく観察してます。
いろんな面で、注意ですよ!
何書き出すねんって思うでしょうが、そんな難しいこと書きたいんじゃなくて、
やっぱり、そのいやらしさが出てないと、魅力的じゃない、
もう、この一点だけが、重要なんじゃないかなって、思ってます。
じゃあ、いやらしさってなんやねんって事なんですが、
今回は、オソソ編って事で、書いてみようかなって思ってます。
もちろん、一番目は、その容姿なんでしょうね。
女性の顔を見ても、すごくいやらしいって言うと変やけど、
セックスというか、その顔かたちによる、女としての性的な魅力が、すごく感じられる、そん
な女性もいるし、
綺麗やなって思うし、可憐やなって思うけど、すぐにセックスには、結びつかない顔もある。
同じことが、オソソにもあるんですよね。
例えば、ロリコンの男には悪いけど、
子供のオソソを見て、性的な魅力を感じるかって、
ぼくの場合は、No!なんです。
ぜんぜん、魅力的とも感じないし、口を近づけようなんて、全く考えもしない。
それなら、まだ、真っ黒に使い込んだ、オソソの方が魅力的やね。
いやらしさは、その色と形によって、表現されるんですよ。
オソソは、女性が成熟してくると共に、形と色を変える。
それが、男にとって、性的な魅力と感じるところだし、
自分の前に、この女性をものにした男の上を行く、その征服感を味わいたい、
それが、性的な衝動を起こすことにもつながって来るんでしょう。
白い肌の女性でも、服の下に隠れていて、色が変わるはずがないのに、
その白い肌とは、全く異なる色になっている、オソソ周辺部・・・
そして、腫れるかのように、膨らんだ、色の変わった大陰唇、ちりちりって毛の生えている女
性もいるし、
きっと、剃ってるんだろうなっていう女性もいる・・・
この、隠れた、白い肌からは想像できない、このオソソの色が、
いやらしさを表現してるんです。
まあ、これは、ぼくの感想でしかないけど、
この色が、この女性がこれまで、経験してきたセックスの歴史なんじゃないか、
そんなこと考えると、綺麗なオソソに魅力をあまり感じない。
そんな風に、思っちゃうことがよくあるんです。
もうひとつ、色の話でいうと、
小陰唇、そうビラビラの色ですね。
これは、オソソの回りと、口を隔てている壁なんですが、
その付け根の、ピンク色と先端の黒、このコントラストが、最高のいやらしさなんじゃない
か?!
女性の中には、ほんとに黒くなってる人がいます。
ちょうど、オソソの回りに、アイラインをしてるかのような、
オソソの口が開いてくると、ほんま、いやらしい顔です。
でも、こんなオソソに出会うと、
舌の先を、その色の変わったビラビラの先端に沿って、這わせたいし、
その付け根の、ピンク色の中に舌の先を突っ込んでやりたい・・
そんな風に思っちゃうんです。
まあ、変態!
って言われれば、そうかもしれんのですが
こういう男が、多いんじゃないかな?!
オソソの色・・
どう思ってます?
逝くときの女性の体の、その伸びる姿がほんと綺麗に感じるんです。
例えば、クン二だけで女性を快感に登りつめてもらうこともあるんやけど、
大体、女性の股に顔を埋めるというか、
口を密着させるのには、一番いいのが、相手にM字開脚になってもらうことですよね。
M開脚・・・
女性にとってみたら、かなり恥ずかしい姿であることは確かでしょうね。
寝た状態での、M字開脚、
子供を生んだことのある女性なら、産科での診察を思い出す人もいるでしょう。
オソソを観察するには、最高に姿勢なんです。
「もっと、広げてくれへんかな・・・」
「もっとよく、見てみたい、ほら、もっと広げてくれへん」
こんな言葉だけでも、濡れてくるって言う女性もいるらしいもんね。
そして、言葉で濡れてもらって、いよいよ口と舌でのご奉仕って具合に進めていくんですが、
両手で、太股からお尻を巻くようにして、口をオソソにゆっくり接するようにして、
腿の間に顔を、沈めていくんです。
そして、オソソの周りのふくらみのすそ野を舌の先で這わせる・・・
そう、ちょうど、白い肌が、オソソの色に変わり始めるあたりをゆっくり、丹念に舐めてあげるんですよ。
ゆっくり、ゆっくりしてあげるんです。
そして、突然、彼女の快感の中心地、クリトリスをぱくって咥えるんです。
そうすると、一瞬だけど、M字開脚が、V字開脚になるんです。
どうも、これは、彼女だけではないみたいで、
快感は、女性の体を、伸ばすとか反らすという反応を生むみたいです。
この、反応がかわいくて、そして綺麗・・・
そして、クリトリスを咥えて、しごくように、咥えるよう、噛むようにって、
彼女の声を聞きながらオソソを舐めてあげるんです。
「いいっ、ああ、ええわ・・」
「あったかい、舌の先があったかい・・」
「強く、吸って・・、うううっ・・」
そのうち、腿辺りが小刻みに震えながら、
最初は、両腿で顔を挟んできたかと思うと、M字の足が、伸び始め、
最後は、
「ああっ、いいっ、いく〜」
って言う声と同時に、足がピンと伸び切り、体全体、下半身ががくがくと大きく揺れたかと思うと、
V字に斜め後ろに伸びていた足が、ベットの上に落ちたかと思うと、力が抜けたようになったんです。
「は〜あぁ・・、よかった・・」
伸びた足は、膝だけではなく、足首まで伸びた状態で、
彼女の体は、快感に突き刺されたように、伸びきって、落ちたんです。
ほんと、女性は、綺麗・・
逝ったときの姿は、ほんと綺麗です。
夏が近づいてくると、やっぱり気になるのが、女性の胸でしょうね。
Tシャツなんて着ていると、大きく胸元が広がってるものもあるし、
乳房の上半分が見えてる、そんな女性もいて、ほんま、気なる・・
いい季節・・・
でも注意してみていると、あれっって思うことがあるんです。
胸の大きな女性の場合は、大きなふくらみが、
胸元が広がっていようが、いまいが、分かるし、歩いているだけでも、
ゆっさ、ゆっさって揺れてるんですよね。
ほんと下から支えてあげたいなって思うんですが、
この揺れは、ほんと魅力的で、目が歩いている姿なんかを追っかけてしまうんです。
そして、胸の小さい女性は、
スリムな人が多いから、見てて、胸が小さくても、その小さいふくらみが、
すごくかっこいいんです。
ここからが、あれっ!
って思ってしまうことなんですが、
胸元が広がっていて、上から見たら、それなりに柔らかいすそ野が見える、
そんなバストの持ち主なのに、
歩くと揺れる人と揺れない人がいるんですよ。
大きさから見たら、揺れて当然なのに・・・
これは、もう分かってるでしょう、
女性なら特に・・・
そう、ブラジャーのせいなんです。
パットが入っていて、小さな胸をしたから上に押し上げて、
上から見たら、それなりの大きさに見えてる・・・
ブラジャーを外せば、さらに、あれっ・・!
ってことになるんです。
このことを、彼女に言ったら、
「よく見てるね・・、やらし?!」
「まあ、女性も見てほしくてって面もあるから、いいけど・・!」
「あたしのは、どう見てるん?」
彼女は、昔はきっと、大きな綺麗な胸だったと思える胸なんです。
少し垂れ気味で、少し空気がしぼんだ様な、少しですけどね。
だから、胸は大きく見えるんですが、これもブラジャーのせい・・
垂れた胸を下から支えて持ち上げてるんです。
揺れの点から言うと、全体が揺れるんじゃなく、上だけが、乳房の上半分だけが、揺れる。
そんな感じなんです。
「そうやな・・、ちょっと違う揺れ方、好きやで・・・」
「何、それ?!」
「まあ、ええわ・・・」
まあ、僕にしてみりゃ、ほんとに、少し垂れた胸がすきなんで、正直に言ってんだし、
彼女もあれだけ、いつも楽しそうにぼくが胸で遊んでるんやから、分かってるんだとおもってるんですがね。
まあ、いい季節になったけど、
男の、バスト好きは、形も大きさも、人それぞれってことですかね。
まあ、情報元は、いつものとおり彼女なんですが、
男のこともよく知ってますね。
というのは、年齢を重ねてくると、
セックスの時の、ペニスの問題がいくつか出てきます。
最近は、若いうちから出てくるというのもひとつの問題にはなりつつあるなんていう、
問題意識も医者としてはあるみたいですが、
男として切実なのは、最近どうもいざという時の、立ちが悪いってこと・・
女性としても、相手が、気にしてるんじゃないかなってのは、
わかるようで、ぼくが気にしているのは、彼女は気づいてるって、
「だから、あたしは、としゆきにがんばれって言わずに、ペニスにがんばって・・・って言って
るのよ。」
何のことかなって思ったけど、
男に、がんばれとか、もっとしっかりとか言うのは、逆効果になることが多いんだと、
精神的な部分も、勃起ということに関してはあるんでねって、
ペニスにがんばってっていうのは、まあ、関係ないあたしの気持ちだけ、
がんばった時には、褒めてあげてるしね。
まあ、このへんは置いておいて、
元気がなくなって、精力剤のお世話になるってことを、経験された人もあるでしょう?!
そして、その中には、男性ホルモンが含まれているものが多いんですよね。
年齢を重ねることで、減少する男性ホルモンを補給し、精力を高める。
まあ、基本的には、いいんでしょうが、
若い時からすると、男性ホルモンを作る力が減るとか・・・
やっぱり、外から加えると、退化する器官もあって、結局、飲み続けないといけないというこ
とにも
なりかねないんです。
だから、自分でつくる力を、増強すること、
他のところに、使わずに、セックスに使うこと、
この2点に力を注ぐべきなんです。
そこで彼女が言ったのが、
パイプカット・・・
パイプカットって、精子を運んでくる管をカットして、止めてしまうってことで、
コンドーム無しでも、完璧な避妊ができるそんな手術です。
だから、もう子供は要らないけど、セックスは楽しみたいっていう人がするんでしょうが、
その人にとって、もうひとつの効果があったんですよ。
パイプカットをすると、精子は運ばれずに管の中で死に、分解されてたんぱく質になる。
これを繰り返すと、精子の生産を必要ないとして、作らなくなるんだそうです。
そして、これまで、精子を作るために、使われてきた男性ホルモンが、必要なくなる・・・
つまりは、別の使い方ができるんです。
もうお分りでしょう・・・
この男性ホルモンが、セックスで使えて、EDの回避に役に立つって事なんです。
パイプカットで妊娠の心配がなくなる上に、精力アップになる。
どうです、やってみようという人・・・
いますか?
こんなこと知ってました?
振動って、バイブのブルブルだけじゃないんです。
声だっって振動なんですよね。
女性をその気にさせるっていうか、ベットの中でささやく声は、
低い声のほうが彼女の心に届く・・・
これは、心に届いてるんじゃないそうなんです。
嫌いな相手じゃ、話にならないけど、そうじゃないなら、
この低い声は、体に届くんだそうです。
低い声で、
「綺麗だね・・・」とか、
「君が欲しい・・」なんて言われると、高い声ではその気にならない彼女も、
許してしまうって言うマジックが、あるんだって。
低い声、
そう、200ヘルツの振動ってのが、女性の体に刺激を与えるそうなんです。
200ヘルツっていうと、声ならかなり低めのいい声っていうイメージ・・・
振動で言うと・・・
これは、また後で話しますが、
声ってだから大事なんです、
女性をその気にさせること、そして、その頂上に導くこと・・
この手助けとして、声の振動が、役に立つんです。
男は、視覚で感じる動物なのに対して、女性の感受性は視覚以外の部分が大きな役目を果たすんです。
聴覚もそのひとつ、男の声に反応して、濡れる女性もいるんじゃないでしょうか?
声で、濡らしてあげられるなら、ベットに入る前、
ホテルへ向かう途中から、愛撫を始められるんですよね。
電車の中で、低い声で耳元で、
「これから、するんだよね・・、楽しみや・・」
「もう濡れてる、そんなことないか?!」
「したい気持ちになってきた?!」
「楽しもうな・・」
こんなことしてるうちに、彼女は感じちゃうんでしょうね。
ぼくは、声高いほうなんで、200ヘルツはむりですね。
声の低い男性が、もてるのはこういう理由もあるんでしょうね。
もてるってのは可笑しいな、最後まで行くのは、っていうのが正しいですね。
この、200ヘルツ、触覚にも効くんだって・・・
そして、その技術が、バイブに使われてるんです。
一番、効くところに、この振動を使わない手はないですよね。
そら、バイブの開発者も、それを使うのは当然・・・
女性の開発者は、身をもって感じる振動、分かるんだからね。
200ヘルツ、覚えておいてくださいね。
ローターって、なかなか気持ちいいんです。
何言うてんの・・・?
って思うかもしれないけど、そうじゃなくて、男でもってこと。
2人で、道具使って遊ぶことがあるって書いたでしょ?
当然、今の彼女って、好奇心旺盛というか、単なるスケベというか、
意外とSの気もあってというか・・・
男が、感じてるのを見るのが好きだし、どうすれば感じるかを研究でもしてるかのように、
いろんなことするんです。
このへんは、ぼくと共通なところが多いんですがね。
当然の成り行きで、その道具をぼくに使うことを思いついたんですよ。
さすがに、バイブ入れられるのは拒否したんですが、ローターについてはついに・・
「じゃあ、舐めてあげるね・・」
って、いつもようにフェラはじめるのかなって思ったら、
いつもなら、乳首から順に下へ降りていくのに、最初からパクって・・・
「あっ・・」
「痛かったの?」
「そうじゃない、いきなりペニスやし・・、気持ちええよ・・」
にこって笑って、ゆっくり、優しくはじめてくれたんです。
気もいいなって思いながら、目を閉じて、彼女の舌の感触をペニスに神経を集中させて、
感じ取ってたんですよ。
でも、なんか、手の刺激が全くないな・・・
って思いながら、していると、なにかごそごそやってるんです。
そして、ビュィ〜ん って音が鳴って、小刻みに振動するものが、
亀頭の裏、少しへこんだ部分にそっと触れたんです・・・
「ああ〜、何?、えっ・・、ええ・・、何?」
動揺しながらも、その振動によってしまったんです。
そして、、その振動は、ゆっくり下の下がり、玉の間を通って、ペニスの付け根に・・・
そして、ペニスの付け根に振動を感じていると、
亀頭には、暖かくて、柔らかい・・・
そう唇が、そして舌の先が、亀頭先端に触れるのがわかったんです。
その後は、ローターは、ペニス付け根とお尻の間でキープされて、
その振動が、付け根からペニス先端方向へ伝わり、その快感だけでも下半身を揺れ動かす感じなのに、
亀頭には、彼女の口がかぶさり・・・
ほんま、いつもとは違った、快感が押し寄せてきたんです。
そして、射精しながらも、口の動きと共に、ローターの振動が・・・
「よかった・・」
「ほんま、すごいわ・・」
「でしょ?ちょっと考えてみたん、きっと感じるんちゃうかなってね!」
その研究心に感謝でした。
ローターは2人で使えるよ。
試してみたら?!
バイブでオナニーして、中で逝ける体にしていくって書いたけど、
これってなかなか難しいようです。
女性のオナニーは、道具無しでする場合、多くは指で、
クリトリス刺激で逝っちゃうのが多いようです。
確かに、男が指で、女性を逝かすにしたって、かなり奥まで指を入れることにもなるし、
そんなこと自分で出来ないでしょう・・・
まあ、Gスポットが分かっていて、そこまでならなんとか届くって言う女性もいるでしょうが、なかなかできることじゃないでしょう。
だから、基本的に女性は、まずクリトリスで逝くのを覚えることが、多いんです。
「オナニーする時、道具使うの?」
何人かの女性に聞いたことがあります。
まあ、ベットの中での話しですけどね。
全員、使ってるって回答・・・
へえ〜、そうなんやな〜
女性って、みんな、もってるんや。
と思ってたんですが、
またも、登場、今の彼女が・・・
同じことを聞いたら、やっぱりもってるって言う答えだったんで、
「やっぱり・・、みんな持ってるんや」って小さい声で言ったら、
「まさか、女性のほとんどが・・なんて思ってるんじゃないでしょうね!」
「多分、聞いた人の多くが、持ってるって言うたんやろうけど、それは、セックスに積極的な女性だけでしょ!」
確かに、言うとおり。
ここから、医者である彼女の講義が始まったんですが、
その道具に関しても、ローター派が多いって、
大きく、バイブ派とローター派に分けると、ローター派が多いんだと、
女性なら分かるでしょうが、ローターは基本的に中で逝くための道具じゃないんです。
クリトリスに刺激、振動を与えるのが基本的な使い方で、中に入れる使い込んだ女性でも、
逝くときはクリトリスなんだそうです。
なんで、バイブに手を出さないのか・・・
難しいんだそうです。
濡れてないのに、無理に入れると痛いし、そのためになかなか手が出ない。
中で逝くためには、バイブ派にならないと・・・
自分の一番感じる場所を探す意味でも、
バイブでいろんな場所に刺激を与えて、感じる事が大切なんです。
そして、彼氏が挿入してくれたときに、その場所に自分の腰を動かして、導くんです。
そうすれば、バイブで逝けるようになり、
感じる場所が分かり、そして最後にセックスで逝けるようになるんです。
彼女がいうには、相手が変わったときには、騎乗位でセックスするんだって、
そして、自由に動かせる腰で、自分の感じるところを相手に教える。
さすがに、自分のペニスの先端が、オソソのどこに当たった時に感じるかを、
目の前で見せられれれば、男も分かるです。
次回、正常位で挿入しても、どこにぐりぐりしてあげればいいか、わかる。
そうすれば、一番、幸福感のある正常位でも逝けるようになるってことなんだと・・・
「あたしは、正常位と対面座位が好きだけど、最初は騎乗位でね・・・」
なんだって、さすがやね。
大した彼女です。
彼女から、言われたんです。
「案外、わかってへんね・・!」
って言われたんです。
男って、みんな自分みたいだと思ってるのが、そもそもおかしい。
としゆきは変だと思うべきだってっさ・・・
彼女が言うには、これまで付き合って来た男の中で、大人のおもちゃでプライドを捨て、
楽しんでる人なんかいなかったって言うんです。
それに、全く、プライドを捨てるという感じもしないし、最初のうちは、この人、何考えてる
んやろか?
って思ったそうです。
それやのに、そんなこと書いて・・・・
だいたい、男は、自分が変だとは思わない人種・・・
そこだけは、持ち合わせてるみたいね。
なかなか、厳しい言い方やけど、笑いながらやったから助かりました。
ということで、女性のほうから、
「ねえ、これでしてみて・・」って、バイブもって頼んで、喧嘩になったら困るんで、
その辺は、無理やと思ったら、やめてくださいね。
「でもね、男の人が、嬉しそうにバイブもって、あたしのオソソ覗いて来るのって変な気分なん
よ・・?」
「もう、としゆきとは・・慣れたというか」
「そう考えると、としゆきって変な人やね。」
「あんまり、違和感なく迎えられるしね。」
「最近、バイブも自分でするより、やってもらうほうが気持ちいいもん。」
確かに考えてみたら、
にた〜って笑いながら、バイブもって、迫ってきたら女性としては嫌やろね。
気持ち悪いって思ってもおかしくないわな・・・・
そして、そんな風に思いながら、感じるなんて無理やろね。
もし、それでも感じちゃうっていうのは、始まったら、その姿を気にしないというか、
もう、男がやってるとは、思ってないんでしょうね。
最初にバイブを教えたのは、あたしやけど、
喜んでしてくれるようになるとは思ってもみなかった見たいやね。
普通は、そのときはやってくれても、自分からしてあげるわ、なんていう男は他にはいなかっ
たみたい。
最近は、自分ではバイブでオナニーしてるの?
聞いたら・・・・
「してないな〜、じゃあ、してくれる?・・・?!」
って言われちゃいました。
彼女が言うには、
初めて、逝くって感覚を経験するのは、特に中で逝くってのは、
恵まれた女性は、男が教えてくれる・・・
これは、初めてのときは、気持ちも、刺激も、絶妙の状態でないと無理なんで、
気持ちの通じ合ったカップルが、協力して、追求して得ることができるか、
年上の経験を積んだ男性に、導いてもらうかじゃないかなって・・・
まあ、普通は、バイブで自分で開発して、逝ける体を作ってじゃないかな・・・・
だそうです。
結局、私は、変わりもんや・・・
って事でした。
これは、なかなか難しい問題です。
ちょっと、相談を受けたこともあって、話題にしてみたんですが、
1回で書ききれるもんでもないので、これからちょくちょく思うことが出てきたら書いていき
ます。
まず、感じやすい体位ということやから、
逝きやすい体位っていうのが、なんなんやろって、まず考えることなんだと思うんです。
ただ、以外と、クリトリスでは逝けるんやけど、
挿入で逝けない・・・
って言う女性が多いって事もあるんです。
これは非常にもったいない話で、
クリトリスでいけるってのは、クン二では逝けるんやけど・・ってことで、
もっと不幸なのは、オナニーなら逝けるんやけど、男の人とは、逝った事がない・・・
挿入で逝くって事は、正常位なら、抱き合って、昇り詰めることができるんだし、
その密着感は、クン二で逝くのとはちょっと違う満足感があるもんです。
男でも、フェラは気持ちいいし、女性の口の中に発射するのは、ほんま快感・・
でも、オソソに挿入しての射精は、そのからだの密着感が、その快感を倍増も、3倍増にもし
てくれるんだと思うんですよ。
腰を使って、ペニスをオソソの中で動かし、奥まで突いて、
体は、彼女に抱きつき、胸と胸が重なり、手は背中に回りという具合に、その密着感はほんと
快感なんです。
じゃあ、どうすりゃ、挿入で逝けるん?
ということなんやけど、
ぼくの彼女は、挿入で逝ける人なんです。
そして、この体位なら逝けるけど、この体位なら逝けないってのが、
明確にあるかって言うと、そんなことないんですよね。
どの体位が好きって聞いても、
正常位は、逝く時の幸福感がすごく好きだし、
思う存分、自分勝手にしたい時は、騎乗位かな・・
思いっきり、攻められたい時は、バック・・
としゆきとセックスしながら、いちゃいちゃしたい時は、対面座位・・
・・・わかんないわ・・・
ってことになっちゃうんです。
確かに、オソソとペニスの相性はあると思います。
オソソの中には、感じる場所ってのが、女性にはそれぞれあるし、
男のほうも、ペニスの長さや、
勃起した時の反り方、
それから、ぼくみたいに横に曲がってるのも影響するでしょう。
オソソの感じるところに、ペニス先端が押し付けられるような体位・・・
まあ、これが一番逝きやすい体位なんでしょうね。
だから、まず、女性が逝けないなら、いろんな体位で挿入してみることなんでしょうかね。
48手もあるんやから、試してみればいいんです。
まあ、その間、男がガマンできるかってことはあるでしょうがね。
まあ、難しいなら、バイブを使ってみることでしょう。
バイブって女性がオナニーで使うものって思ってるでしょうが、
2人で使うのも面白いもんです。
彼女が、興奮しているのを比較的冷静に見ることができるんですからね。
そして、ある角度で挿入した時の快感がすごくよかったなら、その角度になるようにペニスを
挿入すればいいんですよ。
そして、バイブで一回逝っておいてもらうと、
2回目、比較的逝きやすいので、挿入で逝けるでしょうしね。
女性の皆さん、
オナニーは、挿入で逝くようにね。
そうすれば、彼氏とも挿入で逝けるようになると思います。
これは、ぼくの彼女が言ってた事です。本人がそうしてるかは、また聞いてみよっと!
以前も一度、最近だめや〜、から初めて思うようになってくれないペニスへの、
ぼやきを書いたことがあったような気がするけど、
それによく似た話があるんです。
これは、以前、聞いた話なんだけど、
最近分かるような気がしてね。
というのは、女性とHをはじめて、
キスしたり、乳首舐めあったり、抱き合ったりしていると、
すぐに、堅くはなってくれるんですが、ここからが若い頃と違うところで、
ちょっと、クンニしてる間とか、
彼女が、フェラしていたのを、大きくなったからってことで、
別の場所に、口を移動させて、舐めてくれたりしていると、
気持ちいいのに、ペニスが柔らかくなってくるんです。
中折れぎみと言うと、そうなんかもしれへんのやけど、
こんな状態なんで、挿入までには、堅くなったり、柔らかくなったりを、
何回か繰り返して、望むことになるんです。
聞いた話ってのは、
その女性の相手が、ちょっと年上で、同じように中折れ気味だったそうなんです。
でも、その女性が言うには、
「あたしの、前の人、すごいんよ。」
「中に入ってから、元気になるん・・・」
「あたしの中で、大きくなって、先端が膨らんでるのが分かるくらい・・」
「どんどん、きつくなって、最高やった!」
なんだそうです。
この話を、彼女にしていると、
わかるって、最近疲れてるときなんか、その傾向あるよって言われちゃったんです。
フェラで、堅くなったって思っても、コンドーム付けてる間にちょっと柔らかくなるんだって、
その状態でも、挿入はできるから、入れると・・・
そら、興奮は高まるし、ペニスへの刺激もあるとなると、
気まぐれペニスも再奮起ってことになるんでしょうね。
中に入ってからの再奮起は、女性にとっては、予想外・・・
当然、
『何が起こったの?!』
『何、あたしの中で、なにが起こってるの?!』
「いいっ・・」ってことになるみたい。
気まぐれペニスが、魔法のペニスに変わった瞬間なんです。
どうです・・
体験したくありません?!
こんなペニス?
これは、なかなかのもんです。
大きさについても、なんやけど、その形についてもなんです。
「あたしね・・・
ペニスって、のべーって大きいと言うか、長いと言うかじゃなくて、
長いって、結局奥まで入るってことで、無闇に長くてもって思うん・・
あたしの感じるところに届いてくれたらええんやしね。」
確かにおっしゃるとおりですよね。
「それよりも、ペニスの頭、亀頭の大きい人って、
ほんと、ドキドキするの・・」
そうみたいなんです、生唾飲み込むって言う女性もいるし、
フェラしてて、先端がどんどん膨れていくと、ほんと期待するそうです。
どんな感じなんやろって・・
もっと具体的な女性は、入ってくるときに感じるのは当たり前やけど、
引き抜くときにも感じる人って、ほんと魅力・・みていで
「亀頭の大きい人って、入ってくるともやけど、引き抜くときも感じるから、
1回で2度、美味しいって感じで、普通の人の倍速攻撃・・
思っただけでも、ジワーとしてきた・・」
『おいおい、男の前でそんなこと言うか・・、わしのはどうやねん?!』
っていいたかったけど・・、
「へーそうなん・・」
その女性が言うには、そして、カリが広がってると最高・・・って、
そんな男の人には、コンドーム被せたくないってさ!
引き抜く時に、その広がったカリが、オソソ内壁を掻いてくれる、
コンドームで、覆っちゃうなんてもったいない。
そう、はっきり言うんですよ。
ほんまに、そこまで言われるものになってみたいもんです。
ぼくの彼女も、思い入れはあるようで、
どんなペニスがすきなん・・?って話しした事はあるんですが、
彼女、具体的に話したのは、ええんですが、
ちょっとまってって言って、
フェラはじめたんです。
気持ちええなって思って、任せていると、
堅くなったところで、人のペニスを使って、話ししはじめたんですよ。
「としゆきのって、まあ、大きい方だと思うけど、どっちか言うと、全体が太いんよね。
もうちょっと、この先端、亀頭が、竿のここより太くなって欲しい・・・
そして、この辺のカリの張りはなかなかやけど、上も張りがして欲しいかな?
あと、右に曲がってるのは・・・、まあ、いいか??
そうやね、亀頭って、穴から、カリへジャンプ台みたいになってたら最高かな・・・」
人のペニスを立たせといて、ほんまになにいうてんねんって・・・
「あっ・・・、怒った?!」
「あたし、好きやからね。」
「わかったよ・・」
ほんと、飾らず、本音で話しすると、女性のペニス談義、いろいろと思い入れがあるみたいです。
でも、自分のペニスで説明されるのは、複雑な気分ですね。
このあと、ちゃんと、最後まで責任をとって、口の中で終わらせてもらいました・・・
まあ、これはほとんど聞いた話になるんやけど、
興味深い話なんで、紹介しときます。
でっかいペニス・・・
女性たちはどう思ってるんやろか?
基本的には、期待感みたいですね。
ベットで裸の相手をみて、でっかいペニスに目に釘付けになったとか、
ズボンの上から、膨れ上がった股をみてとか、
フェラをしていたら、見る見る、口にふくめないほど大きくなったとか、
この後に、起こること、
そう、このペニスが押し入ってきた時に、どんな快感を与えてくれるのか?
どんな、感じなんやろか・・・
気持ちいいのかな・・・
このペニスで逝ったら、いつもとちゃうんやろか・・・
っていう、期待感っていうことです。
彼女も含め、こういうことを言った女性のなかには、
その反面、期待を裏切られた時は、最悪やって言うことも言ってるんですよね。
なかなか、厳しい評価ですよ。
でっかいペニスの男性は、ちょっと肝に命じといた方がいいかもね。
いくつか、書くと、
「ほんま、期待したのに、すぐ終わっちゃうんやもん・・・、あかんわ!」
「1回擦ったら、終わりなんやもん、期待したのに・・・」
「大きいから、きつく擦られて、はよ終わっちゃうんかな・・・」
ってな感じで、期待してるから、自分が逝けずに、男が終わっちゃうと失望感が強くなるんで
すね。
最後の言葉、なんて、あきらめって感じになってますよね。
手厳しい女性になると、
「ほんま、でっかいペニスに胡坐かいてんじゃないわよ!」
とか、
「ええもん持ってるのに、宝のもちぐされやん!」
なんて言う、女性もいるからね。
期待が大きいと、その反動も大きいんですよね。
ただ、期待通りって事もあるわけで、それはそれは、もう、あなたとじゃないと・・・
なんてことにもなるわけです。
ただ、少数意見やけど、
「でっか過ぎて、見てて気分悪い」っていう女性もいましたからね。
ただ、その話を聞いて、思わず、どんな大きさの見たんって言っちゃいましたけどね。
それは、アメリカでビデオ見たようで、起立したペニスがお腹にくっついて、おへその穴より
上まで、伸びてたそうなんです。
はっきり、くっきりそんなにでかいペニスを見せられたら、気分悪くなるんでしょうかね。
他にもこだわりの女性はいましたが、その話はまた後ほど・・・
早すぎるの次は、何やろか・・?
そら、遅すぎるやろって言う人が居るかもしれへんけど、
ぼくに言わせれば、贅沢な悩みって事で却下やね。
そんなら、小さいことかな・・・
確かに、これは屈辱かもしれないですね。
ぼくも、いろいろ試してみましたよ。
ペニスが大きくなるって言うサプリメントあるでしょ、あれを確か3ヶ月ほど飲んだことがあ
る。
なんか、大きくなったような気がして、
彼女に、
「なあ、最近、これ大きくなったように思うんやけど、どう?」
って聞いたことがあるんですよ。
「え〜、そうかな?」
「なんかやってんの?」
「ペニス体操とか・・、あるわけないか?」
なんて、言われて、がっかりしたことがあります。
男は性欲もあるけど、女を征服する喜びって持ってるんですよね。
その象徴的なのが、ペニスでの征服です。
まあ、でっかいペニスで、女性に侵入して、快感に導くことで、降伏させる。
そんな、イメージなんでしょうかね。
彼女に話したら、そんなことありえへん・・・
そんなこと考えてんのや、そんなこと考えてんと、もっと技を磨いたら・・・
逆にそんなこと言われたやけど、その妄想を話するとね、
はじめ小さかったペニスが、フェラしてくれているうちに、
大きくなり、最初は、口の中にほうばって奥までしごいていたのが、
いきり立ったペニスは、口にすら入れられなくなって、うっとりしながら、
竿に舌を這わせて、視線は、もうペニスに釘付け・・・
「入れて・・・」
相手のオソソに触れると・・
「大丈夫、もう十分濡れてるから・・」
「入れて・・」
「わかったよ、足ひろげてみ?」
ゆっくり、オソソにペニスの先端を押し付けていくと、膨れ上がった亀頭が、
オソソのビラビラを穴の中に埋め込むようにしながら、オソソの口を押し広げて、
ある程度、押し付けていくとつるっと亀頭だけが、吸い込まれ・・・
その瞬間・・
「あっ・・、いいっ、いっぱい・・・・」
そして、ゆっくり、押し込んでいくにつてれ、
「すごい・・、ああ〜、こ・こわれる、いい・・」
半分くらいまで入ったところで、
「あたってる、奥に、あたしの中を突き上げる・・、いい〜」
そして、さらに入れていくと、時々、力が抜けるように、ガクガクとなるかと思えば、
小刻みに震え・・・
最後まで、押し込んだときに・・・
「あがあ〜」と声とも叫びとも取れるような声を発して、力尽きる。
なんてね・・・
彼女が言うには、いくら大きくても、それはないで・・・
男って、変な妄想するんやね。
まあ、それも可愛いところではあるけどね。
って、
征服するとは、程遠い反応でしたね。
で思い出したんですが、なんで、男は女性のパンツの中に、
あっ・・
違います、スカートの中に興味があるんでしょうね。
昔からですが、小学生の頃は、好きな女の子のスカートをめっくて、からかったり、
女の子のすぐそばに滑り込んで下から見上げたりね。
あの頃は、パンツの中に興味があるんじゃなくて、
好きな女の子が、キャーキャーと騒いで、相手してくれるのが嬉しかったんだと思います。
でも、成長すると、
そうじゃなく、ほんとにパンツの中に興味が出てきて、
40歳になっても、エスカレータや階段で、手鏡で確認、なんて事をしてる男もいるくらいな
んですからね。
日ごろ、よく見る機会のある人は、そんなことしないんでしょうが、
やっぱり、見たくなるんでしょうね。
どうするわけでもないけど、見たい、そんなところなんでしょう。
ぼくも、好きなんで、見たいと思ってるんですが、
大人になったら、子供の時は許されたかもしれないけど、スカートめくりはできないし、
手鏡ってのも、結局は、おんなじことで、
結局
『見える』分には、しかたないけど、『見ようとする』といけないんでしょうね。
だから、上手く、『あっ、見えた・・・』っていう状況が、できる現場を知っておくべきなん
です。
朝一の電車で、出くわすと、今日一日、いいことがあるかも・・?なんて思っちゃうくらい、
男にとっては、いいことであり、ラッキーって思っちゃうもんなんですよね。
じゃあ、どんな機会があるんや?
って男は聞くだろうけど、ここで書いちゃうと女性が対策とっちゃう恐れもあるしな・・?
なんて思いながらも、言いたくてしかたないんです。
それでは、ひとつめですが、電車通勤の方、確認してもらえればって思います。
通勤電車では、窓際に一列のシートで、すいてる時なら、前に女性が座ったら、
その膝から、上の腿の部分とスカートでできた三角形に目がいく、これはよくある風景です。
ただ、これは、よっぽど遅い時間の、それもすいていて、前の女性が睡魔に襲われ、膝もとの
力が緩んできてはじめて実現できるレベルで、
まず、普通の状態で、スカートの中が見えることはないでしょう。
まあ、それでも、その暗闇の三角形の中にあるものを想像して、楽しむことはできるんですけ
どね。
じゃあ、なんやね・・・
ってことですが、女性の皆さんは、気をつけないといけないのが、駅のベンチです。
ラッシュ時には座ることは無いかもしれへんけど、少しずらした時間だと、電車の来る間隔も
開いて、
腰でもかけようかって女性はいます。
そのとき、あなたを見てるのが、向かいのホームに立っている男性、あるいは向かいのホーム
のベンチに座っている男性なんです。
これは、経験ありますが、短いタイトスカートなら、かなりの確立で見えるんです。
朝とか夕方は特に、日も低いんで照らし出してもくれるんです。
なんて無いことなんやけど、
得した気分になれることは確かです。
まあ、お尻だとか、っていう部分は見れないけど、スカートの奥に見える、
それもかすかに、白い下着が・・・
なんてね。
すわったままで、向かいのホームに立ってる男を、睨み付けてみたらわかりますよ。
きっと、目をそらすでしょうからね・・
長くなったんで、ひとつにしときます。
また、機会があったら、紹介しますから・・・
ちょっと、話を変えて、この季節になるとええな〜って思うのが、生足・・
生足って、なんかいやらしい言い方かもしれへんけど、
その響きも好きなんですよね。
暑くなってきても、会社であったり、
外でデートする時なんかは、ストッキングはいてるんだけど、
彼女の家なんかに行くと、部屋着に素足、そして生足という姿で迎えてくれるんです。
短いワンピースのことが多いんだけど、
その生の膝が、その無防備さにドキってすると共に、
素肌が見えている部分が多いことに、感激してしまうんですよ。
いつもならスカートの中に手を入れても、ストッキングが完全ガードしていて、
脱がしてしまわないと中には入っていけない。
でも、今は違う・・・
このことが、ペニスの先端をジーンとさせてくれるんです。
そう、スカートの中に手を滑り込ませれば、
その中にある、パンツと素肌の間に、指を滑り込ませれば、
到達できるんです。
オソソへの到達の点を考えれば、
ストッキングがないことは、すごいことなんです。
男の頭の中で言うなら、もう裸寸前状態とも考えられるんですよ。
部屋着ってのも、無防備で、
それ一枚を脱がせてしまえば、パンツとブラだけなんやね。
ときどき、ブラしてないことも今の彼女はあるんやけど・・・・・
そう、生足はオソソの近くの、そう内股まで素肌が見えている。
もう少し・・・
男の性欲を奮い立たせるには、十分なんですよ。
ふたりで、ソファーに座って、テレビを見てても、いつの間にか、膝のうえに手が動き、
手は、そのまま、内股に滑り込んでいく・・
そして、スカートを腕で捲し上げながら、指で、パンツの上からクリトリスのピンポイント攻
撃・・・
「あっつ・・・」
彼女から声が漏れると、スイッチオン!
そのまま、ビキニラインまで手を滑らせて、パンツとお腹の間に手を滑り込ませて、
そのラインにそって、オソソへ降りていくんです。
あとは、キスをしながら、指でオソソを攻撃、
抱きついてきてくれたあとは、そのまま、ベットへ
ワンピース姿のまま、挿入!
こんなときって、服着たままのセックスになるんやけど、もう吹く脱いでる時間ももったいな
いって感じで、
ピストン運動してるんですよね。
ほんま、もう止まらない、服着たままってのも、意外と興奮するもんなんです。
生足は、パンツさえ脱がせば、挿入できる・・
こんなことが、頭によぎるから、興奮するんでしょうね。
場合によっては脱がさなくても、パンツを横にずらして、挿入もできるんですから・・・
生足、いいもんです!

