紳士も御婦人やっぱり気になるのは、恋愛・不倫・SEX、そう異性! こんな、ひとりごとに、付き合ってください。
真面目にワイ談、Hな貴方もどうぞ・・
へ〜、そんなのが好きなの?!
2008-08-18-Mon  CATEGORY: 女の満足
あたし、こうしてるの好きやねん・・・

私もっていう女性もいるかも知れへんけど、
はじめての時は、なかなか新鮮でしたね。

これは、今の彼女との話では無いんですが、東京で単身赴任していたころの事、
ひとりで、焼き鳥屋さんで飲んでいたときに、隣に座った女性となんですが、
普通、そんなところで、話をしても、そんなに意気投合することはないし、
帰る家があれば、さよならってことになるんでしょうが、
単身赴任・・・

帰っても、誰も待ってないし・・・
という事があったんでしょうね、年上だったと思うけど、
そのまま、その人とホテルに行ったんです。

彼女は、服を脱ぐと、
そのまま身体をぶつけて来ました。
お酒で、既に肌は、ピンク色になっていて、

「舐めて・・」

お願いをするように、先にベットに寝たと思うと、
ぼくが服を脱ぐ前に、足をV字に広げて、オソソを大きく開いて求めてきたんです。

そう言われると、こっちも、ちょっと待ってという事もできず、
ベルトを緩め、前だけはずして、真っ直ぐにオソソを舐めに行ったんです。
舐めながら、身体を支え、ズボンとパンツを下ろし、
ほんま、なんてうまくぬぐんやろって惚れ惚れするくらい・・、自分でね!

そして、そのまま、彼女の中に押し込んだんです。

「ううっ・・、ああっ・・」

って呻くように、声を上げると、その往復運動にあわせて、

「はっ、は〜、は〜」

と声を出しながら、すこし落ち着いてきたみたいで・・

「コンドーム付けていい・・?!」

「あっ、ごめん・・」

「付けてあげるからね・・」

って言って、尖らせた口にコンドームをセットすると、そのまま、
ペニスにかぶせて、一度奥までフェラしてくれて、

「ね!、もう一回入れて・・、今後は最後まで・・ね」

「うん」

って、このまま、最後までピストンを繰り返したんです。

「はっ、はっ、はっ、あぁああ〜」

彼女の上で、終わったあと、
そのまま、回転するようにして、抜いて、横に寝転がったです。

「よかったわよ・・」

「うん」

って言いながら、鮮やかな手つきで、コンドームを外し、ティッシュで拭いてくれて、
彼女も横に、裸のまま、横になったんです。

軽くキスした後、
彼女の、左手が、柔らかくなったペニスを触りだしたんです。
竿の部分をゆっくり擦っていたかと思うと、
指で亀頭擦ったり、カリをおこしたり・・・

「そんな事したら、また大きくなるで。。」

「うん」
「私、こうしてるの好きやねん・・、なんか、安心できる。」

えっ・・
関西の人なん?!
ってそのとき思ったけど、それよりも、そんな女性もいるんやなって、思いましたね

握って安心できるなら、貸しますよ。
なんてね!
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美しい獣・・
2008-07-18-Fri  CATEGORY: 女の満足
もうひとつ・・・

すごく、気になるというか、意味深で
反応できなかった言葉があるんです。

「ねえ、ひとつ、お願いがあるの・・・」

というのも、彼女がこの言葉を言ったのが、
ベットの中で、抱き合ってるとき、それもいつものようにセックスを始めようと、
裸でベットに入り、キスをし、舌を絡ませて、ひとしきり唇を重ねて、いつものようにぼくが、
唇から、耳へ移ろうとしたそんなときだったからでもあるんです。

彼女も、ぼくを調教してくれた年上の女性の一人だったんです。
でも、この頃はもうある程度、彼女にとっては、自分の教えを忠実に守ってくれる
可愛い、若い彼氏だったと思ってるんですけどね。
そんな彼女が、何なんやろって・・・
じっと、何言い出すか、彼女の顔を見つめてたんです。

「お願いって・・?」
「難しいこと、あかんで・・」

「ううん、難しくないよ」
「もう、できるよ・・」
「そんなに、見ないで・・」

「あのね・・」
「・・・・」

「何?」

「舐めて欲しいの・・」

「えっ・・」
「そんなん、いつもしてるし・・」
「言わなくても、今からしようとしてたのに・・」
って言って、胸のほうに行こうとすると、

「違うの・・」
「・・・」

「何・・」
「オソソじゃないの?違うところ舐めるの?」

「違う・・、オソソ舐めて欲しいの・・」
「ずっと、舐めて欲しいの」
「あたしが、逝っても、ずっと・・」
「痙攣してても、震えてても・・、ずっと、いい・・?」

「えっ・・、ほんまに?」

うなずく、彼女を見て、ゆっくり下に移動して、オソソを舐め始めたんです。
はじめは、オソソを広げたり、穴の中に舌を入れたり、そして、彼女の声が出始めるころ、
クリトリスの上から、口を被せるようにして、舌の先でその先端を舐め始めたんです。

「いいっ、ああ、いいわ〜、うまくなったわね・・」
「そう、そこっ、ああ・・、いい・・」
「だめ、いい、逝く・・・」

M字開脚だった足が、Vの字に伸びたかと思うと、空中に伸びた足が、ガクガクを大きく震えて、落ちたんです。

いつもなら、ここで、彼女の口にキスをしに、いくところなんやけど、
言われたとおりに、舐め続けたんです。
最初、自分で舐め続けてっていった割に、腰を逃げるように動かしたりしたんです。
ぼくも、言われたからには、オソソを口から離さない、その覚悟で、逃げる腰を追い続け、
あきらめたのか、逃げるのをやめたかなと思ったら、また彼女の口から、官能の声が漏れ始めたんです。

「ああ、ぐあ・・、また、くる、ぐあ〜、逝く、また、また・・」

最初のときとは違う、声も大きくなり、言葉も途切れ途切れで・・・
そして、体は、大きく弓なりになり、ブリッジのようにのけぞり、大きな痙攣と小刻みな震えを続けていたんです。
力尽きて体を伸ばした状態になっても、お腹は、いつまでも波打つように、グラインドし続けたんです。
卑猥な、腰の動きとお腹の動きを見ながら、さらに舐め続けたんですが・・・

どんどん、短くなる、逝くまでの時間・・・
そして、とどまることのない、痙攣と体の波打・・・
そのうち、声も小さくなり、それでもときどき、

「逝く・・、また・・」

最後に彼女のいった言葉が、

「もう、もう、許して・・」

えっ・・・
自分がしてって言うたんやん・・・
正直、どんだけ、目の前で、ひくひく動くオソソと波打つ女体を見せ付けられ、
ペニスを突っ込みたかったか・・・

「あかん、許さん・・、入れるで・・・」
って言って、有無を言わさず、突っ込んだんです。
でも、一瞬でした。

興奮しまくってたんでしょうね。あっけなかったです。

そして、思ったのが、女性ってほんと、美しい獣ってことでした。
年上の女性が、成熟した美しい獣に見えたそんな瞬間だったんです。

美しいけど、獣・・・
それが、成熟した女性なんだって!

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何! 分身の術?
2008-06-28-Sat  CATEGORY: 女の満足
Sの本能に・・・

ハーレムの話題で、一方的な複数のプレイの話から、
なんでこういう話になるのかなって思うけど、
彼女が、あたしも、へんな夢見てんって言うんです。
残念やけど、あたしが、複数の男にしてもらってるんじゃないやわ・・
結局、としゆきが複数の女にしてもらってるんやけどね、っていうんです。

彼女は、いじめられるのも好きやけど、
いじめるというか、愛撫してあげて、感じて震えてる男を見るのが好きなんですよね。
だから、医者もいいけど、
風俗嬢になったら、ええ仕事したやろと思うで・・・
っていったことがあるくらいなんです。

そのときは、逆に、
「ええの・・、ほんまに、他の男にこんな事や、あんな事してあげんねんで・・」
って逆に、脅されましたけどね。

そんな彼女が、見た夢ってのが、またけったいな夢・・・
夢やから、そんな詳しい設定もないのやろうけど、
思いも入ってるんでしょうね。

あたしね、夢の中で、分身ができるようになっててん・・
それも、セックスのときだけ見たいなんやけどね。
すごいと思わへん、
あたしが、何人もいるんよ。

としゆきと、結局セックスしてるのが、腹立つけど、
最初、いつものように、仰向けに寝てるとしゆきの乳首を、丹念に舐めてたんやけど、
そのうちに、ふって横を見たら、あたしがもうひとり居るやわ・・・
その、あたしは、右手の脇の柔らかいところを舐めてるんよ。

何・・

って今度、反対側を見たら、もうひとりあたしが居て、左の腕を・・
そして、目で、下へ移動するように、目配せしてるんやわ。
まあ、言われるままに、ペニスへ行ったんやけど、
3人のあたしに舐められてるとしゆきの反応のすごさ、良かったわ〜

そして、まだ、続くんやけど、
その次は、自由に、何人かに自分の意思で分身がつくれたんよ・・
そんで、5人でいじめてあげた。
楽しかった・・・

そして、その後、としゆきが、挿入してくれたんやけど、
なんか、5人居てる事、分からへんみたいで、入れられて、感じはじめて、
感じるにつれ、合体して、逝きそうになったときには、1人になってたんやわ・・
そしたら、目が覚めてん・・

だから、逝けへんかった・・・
そやから、逝かしてね?!

なんやねって思いながら、
ほんま、Sなんやね。
そのSの血に、ハーレムの話が重なったんやろうね。

そやけど、分身の術で、ハーレムを作ってくれる彼女が居たら、どうやろか?!
分身を作って、多点同時攻めしてくれるって、
考えてくれる事が、まあうれしいですね。

でも、やっぱ、いくらうまい女性でも・・・
やっぱ、違う味も欲しい、それが、男やろね。

女性は、違う味、欲しいって思わへんのかな?!

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ほんま、勝手なんやから・・・
2008-06-26-Thu  CATEGORY: 女の満足
昨日の夢の話・・・

もう少し、話をすると、あの後、いろいろあったんですよね。

というのは、
まあ、言うなれば、男のほんま身勝手な欲望やわね。
女性を5人相手に、というより、相手にしてるわけではないんですよね。
愛する女性、5人と一緒にセックスするって事じゃなくって、
1人の女性とセックスする時に、4人を、そのそばにはべらせておくってことで、
その4人の女性に対しては、道具としてしか見てないって事になるんですよね。
場合によっては、5人とも、道具としてしか見ていない・・・
ホントのところそうなんかもしれないんです。

そんな、深い意味で言ったわけではなく、
夢の話、欲望のまま、こんな状況、ええな〜って思って話したんですがね。
まあ、彼女は、その男の性の身勝手さをひとしきり、嘆いていましてね。

ここからは、彼女の言葉のままに書いてみます。
「」はめんどくさいから、省略しますんで・・・

としゆき・・
わかるよ、きっと気持ちいいやろね。
特に、としゆきは、感じやすいからね。
乳首を舐めてあげるだけで、ペニスが反応するの、あたし、しててわかるもん。
5人で、左右の首筋、左右の乳首、ペニス・・・
こんな、5箇所いっぺんに舐められたら、多分、ふるえが止まらんかもしれへんね。
もう一人いたら、お尻の穴やろね・・・
これはいいか・・

そやけど・・・

女の方は、なんもええことないやん・・・
結局、自分の満足しか考えてないんやから、
としゆきは、女性のことを、優しく、満足させてくれる男やと、
女性のセックスを、考えてる男やと思ってたのに・・・・

こんなこと、したいんやったら、
5人に挿入して、逝かせるくらいの体力がないと、する資格なしやね。
1人だけ、挿入・・・
こんなん、ありえへん!

たくさんの女と、いっぺんにやりたいなら、それだけの覚悟をしてやってもらわんとね!
あたしたち、やったら、1通り、5人で愛撫して、としゆきが入れたいと思う頃に、5人で示
し合わせて、
としゆき真ん中にして、裸のお尻突き出してあげるわ!
入れて・・・!
ってね。

ここまで、一気に話して、最後に彼女・・・
「しようか・・?」
って、落ち着いて、ぽつりと話したんです。

男の身勝手な、ハーレムについて、一気に語って、ほっと息をついたら、
ぼくが、ぽかんって聞いてるもんやから、ちょっと大人気ないと思ったんかもしれないです。

「しようか・・・?」

なんか、ちょっと、かわいく思えました。
変かな〜

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中で逝くために・・・
2008-06-13-Fri  CATEGORY: 女の満足
中で逝くには・・・

バイブでオナニーして、中で逝ける体にしていくって書いたけど、
これってなかなか難しいようです。

女性のオナニーは、道具無しでする場合、多くは指で、
クリトリス刺激で逝っちゃうのが多いようです。
確かに、男が指で、女性を逝かすにしたって、かなり奥まで指を入れることにもなるし、
そんなこと自分で出来ないでしょう・・・
まあ、Gスポットが分かっていて、そこまでならなんとか届くって言う女性もいるでしょうが、なかなかできることじゃないでしょう。

だから、基本的に女性は、まずクリトリスで逝くのを覚えることが、多いんです。

「オナニーする時、道具使うの?」

何人かの女性に聞いたことがあります。
まあ、ベットの中での話しですけどね。

全員、使ってるって回答・・・
へえ〜、そうなんやな〜
女性って、みんな、もってるんや。
と思ってたんですが、

またも、登場、今の彼女が・・・
同じことを聞いたら、やっぱりもってるって言う答えだったんで、
「やっぱり・・、みんな持ってるんや」って小さい声で言ったら、

「まさか、女性のほとんどが・・なんて思ってるんじゃないでしょうね!」
「多分、聞いた人の多くが、持ってるって言うたんやろうけど、それは、セックスに積極的な女性だけでしょ!」

確かに、言うとおり。

ここから、医者である彼女の講義が始まったんですが、

その道具に関しても、ローター派が多いって、
大きく、バイブ派とローター派に分けると、ローター派が多いんだと、
女性なら分かるでしょうが、ローターは基本的に中で逝くための道具じゃないんです。
クリトリスに刺激、振動を与えるのが基本的な使い方で、中に入れる使い込んだ女性でも、
逝くときはクリトリスなんだそうです。

なんで、バイブに手を出さないのか・・・
難しいんだそうです。
濡れてないのに、無理に入れると痛いし、そのためになかなか手が出ない。
中で逝くためには、バイブ派にならないと・・・

自分の一番感じる場所を探す意味でも、
バイブでいろんな場所に刺激を与えて、感じる事が大切なんです。
そして、彼氏が挿入してくれたときに、その場所に自分の腰を動かして、導くんです。
そうすれば、バイブで逝けるようになり、
感じる場所が分かり、そして最後にセックスで逝けるようになるんです。

彼女がいうには、相手が変わったときには、騎乗位でセックスするんだって、
そして、自由に動かせる腰で、自分の感じるところを相手に教える。
さすがに、自分のペニスの先端が、オソソのどこに当たった時に感じるかを、
目の前で見せられれれば、男も分かるです。

次回、正常位で挿入しても、どこにぐりぐりしてあげればいいか、わかる。
そうすれば、一番、幸福感のある正常位でも逝けるようになるってことなんだと・・・

「あたしは、正常位と対面座位が好きだけど、最初は騎乗位でね・・・」

なんだって、さすがやね。
大した彼女です。

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