最近、公開じゃないコメントの中に、
「あたしって、いつの間にこんなに、Hになっちゃったでしょう・・?」
っていうことが、よく書いてきてくれるんです。
さあ・・・
そんな事わかりませんよ・・・
なんていうつもりは全く無くって、昔からHだってことには変わりない。
ただ、その表現方法が身についただけって、話したことがあるんです。
「ねえ、お尻の穴、舐めて欲しい・・」
昔のあたしだったら、こんなこと絶対言わない。
どうしちゃったんやろ・・?
そんなもん、お尻の穴を舐めてもらったら、オソソとおんなじ様に気持ちがいいことを、知ってしまっただけのこと。
「オソソの中に、舌を入れて・・」
「あたしが上になりたい・・」
後から、自分のしたこと、
今日のセックスで、自ら、お願いしたことや、
自分から、動いた姿を、思い起こして、
そう思うことがあるみたいなんだけど、あたかも、あなたがあたしを、Hに作り上げたとでも言う・・
そんな疑問を、自ら問うているのかもしれないけど、
それは、そうじゃなくって、考えられるとうか、
お願いできる、具体的な方法が、その表現方法が、話できるようになっただけ、
Hだったのは、昔から・・
もともと、Hだったんです。
ただ、いくら気持ちよくても、許せないという女性も居るってことは、知ってもらっていた方がいいかも知れません。
出張先で、知り合った女性とのことなんですが、
「ああっ、いいいぃっぃ・・」
「あかん、いい・・、逝きそう!」
と言いながらも、体を小刻みに震わせているのに、少しづつ体を引いていくのがわかったんです。
ぼくの舌は、彼女のクリトリスを小さく跳ねながら、唇で吸い上げる・・
これを繰り返していたんです。
「ああ、こんなの、初めて・・、逝く・・」
「でも、舐めないで・・、舐めるところじゃない・・」
「違う・・・、逝く・・・」
彼女は、最後まで、違うって言いながら、大きく下半身だけを跳ねるように、
動かし、逝っちゃったんですよ。
何か、昔あったのかも知れないけど、いくら逝っても、舐められるのは嫌みたいで、
そして、舐められて、逝っちゃう自分も嫌だったみたいなんです。
合体して、逝く時は、嫌なんて言う言葉は出てこない。
でも、逝くときの、体の反応はいっしょなんですよ。
でも、クンニは、どうしても、その後やらしてくれなかったんです。
ちょっと、意味は違うかもしれないけど、
舐められて、乱れる自分を許せない・・・
そんな、ことで、Hに乱れる自分が嫌・・・
そういう女性も居るってことですね。
なんの事言うてるか分かります?!
そうなんです、このまえ聞いたんだけど、
以外にも、クンニしてもらったことのない女性って多いんだって・・?!
経験豊富っていうか、結婚してる女性でも、
旦那さんがオソソ舐めてくれるなんてありえないって言う人が多いんだって。
信じられなかった・・・!
彼女が教えてくれた事なんだけどね。
「としゆきの舌の動き、ほんとに気持ちいい・・、あっ・・、いい。。」
「でもね・・、あたし、バージンじゃなかったけど、クンニはじめてやったんよ。」
「え〜、そんなこと、言わんかったやん。」
「そんなこと、しゃくやもん。負けたみたいで・・・」
「でも、ほんま、負けたと思った・・、頭の先まで来たもん。」
「キスしたまま、動かないやもん、考えられへん」
「そうなんや・・」
「そうやと思うよ、舐めてもらった事のない女の人多いんちゃうかな・・・」
「じっくり舐めます、よろしければ連絡ください、って言うたら、声かかるかもよ?!」
「ほんまかいな?!」
そんな、話ししてたんです。
彼女は、舐められるのすごく好きで、
クリトリスを唇で吸いながら、歯で下を擦ってあげるんですよ。
もう、声がたまらなく可愛いいんですよね。
でも、彼女が言うのは、それよりも、キスしたまま、動かない。
ゆっくり、唇と下の唇が重なってるのが好きみたいですね。
ただ、驚いたのは、ペロペロバージンの女性が多いって事、
主婦でもそうなやったら、独身女性は・・・・
ってことですよね。
確かに、セックスは挿入で終わりを迎えるんだし、挿入で絶頂を味わえるならそれでイイのかも知れへんのやけど、
なんか、もったいない・・
きっと、挿入とは違う絶頂感だろうし、
あたしの、秘密の場所、大切なところを舐めてくれる。
舐めるってのは、大切にしてくれるってことにもつながるから、
その、幸せな気分、幸福感の中で、絶頂を迎えられるんやからね。
結婚してる女性なら、
まずは、旦那さんに、舐めてもらって・・・
先に、ペニスを口にふくめば、
「ねえ、あたしも・・・」
でいけるんちゃうかな?!
まあ、だめやったら、ぼくに連絡くれれば・・・
なんてね?!
でも、ほんま、試してみるべきやし、
やってもらうべきやね。
オソソバージンもペロペロバージンも克服やね。
アナルバージンは大切にしててもいいけどね・・・


