紳士も御婦人やっぱり気になるのは、恋愛・不倫・SEX、そう異性! こんな、ひとりごとに、付き合ってください。
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花弁・・・
2008-07-13-Sun  CATEGORY: オソソ豆知識
今日は久しぶりの休み・・・

朝から、奥様に言われて、庭の剪定をする事になっちゃたんです。
立ち木の枝の剪定、まあ、よくわかってるわけじゃないので、綺麗に伸びてる枝を残して、
細かい枝を切って、涼しくしてあげるってことに徹したんですけどね。

花は、特に紫陽花は、花の綺麗な間に切って、翌年のための花芽を育ててあげる。
そういう風にしたほうがイイって言うんだけど、やっぱり綺麗なうちに切ることは、なかなかできない。
ということで、少し枯れ始めたときに、切る事にして、今日、切ったんです。

あと庭には、バラの花が咲いてるんですけど、
バラは、朝、夜露を花弁に乗せている姿とか、
水をあげたあとの、きらきらした雫を湛えた花弁ってほんとに綺麗です。

今日は、いつもと違った、記事かなって思われているかもしれないけど、
ここから、いつもの路線に・・・

その雫を湛えた、バラの花弁、特に真っ赤なバラは、
もちろん女性のオソソを連想するにふさわしいところがあるでしょ?
どうです?!

だいたい、植物の花ってのは、植物にとって性器でしょ。
おしべ、めしべが受粉して、次の世代が生まれる。
オソソとペニスの関係ですよね。

そして、花弁はそのまま、オソソの花びらと言うように、小陰唇を象徴してるんです。
二枚の大きな花びらに守られたオソソも、成長し、成熟した女性になると広がってくるもんです。
また、セックスを始めたときは、比較的閉じているのに、
感じてくると、中から雫を出しながら、開いてくるんです。

花も同じでしょ・・・
蕾の頃の花弁は、硬く、活き活きとしながら、綺麗は肌を持ってるんです。
そして、成長し、花が開き・・・
最後は、花びらの先から色が変わってくる。

女性の花びらも、色変わってきます。
そして、その頃が、一番綺麗で、成長しきった。
熟成しきった頃なんですよ。

オソソの花弁と言われる由縁、花になぞらえる女性の性器・・
綺麗であり、姿を変え、卑猥になっていく姿、花を見るのもいいもんです。

それでも、花を見ながら、
オソソを想像する男・・・
ほんま、いやらしいって、自分でも思います。

花にキスしたりして・・・
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七不思議(つづき)
2006-04-15-Sat  CATEGORY: オソソ豆知識
女性でも、笑えるんじゃないかな?
ここに出てくる坊さんの方の七不思議も知りたくないですか?

でもぼくは、オソソの七不思議の方が好きなんですけど、一応載せますかね。
”日陰にあれども色黒で、年は若くて皺多く、玉はあれども光なし、金はあれども通用せず、ぶらぶらすれども落ちもせず、縫い目があれどもほころびず、ご供養すれば 御殿まで”

どうでしょう?

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七不思議
2006-04-15-Sat  CATEGORY: オソソ豆知識
どこにでも、語り継がれる七不思議って言うのはあるでしょ!
オソソにも、そのお相手にもあるんですよ。

オソソの七不思議ってのは、
”土手はあれども水は無し。雨も降らずにじめじめと、藪はあれども虎おらず、一の谷から獅子がでる。月に七日の血の涙、観音様も豆の上、坊さん時々出入りする”

なかなか、うまくできてると思いません?!
女性でも

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