朝から、奥様に言われて、庭の剪定をする事になっちゃたんです。
立ち木の枝の剪定、まあ、よくわかってるわけじゃないので、綺麗に伸びてる枝を残して、
細かい枝を切って、涼しくしてあげるってことに徹したんですけどね。
花は、特に紫陽花は、花の綺麗な間に切って、翌年のための花芽を育ててあげる。
そういう風にしたほうがイイって言うんだけど、やっぱり綺麗なうちに切ることは、なかなかできない。
ということで、少し枯れ始めたときに、切る事にして、今日、切ったんです。
あと庭には、バラの花が咲いてるんですけど、
バラは、朝、夜露を花弁に乗せている姿とか、
水をあげたあとの、きらきらした雫を湛えた花弁ってほんとに綺麗です。
今日は、いつもと違った、記事かなって思われているかもしれないけど、
ここから、いつもの路線に・・・
その雫を湛えた、バラの花弁、特に真っ赤なバラは、
もちろん女性のオソソを連想するにふさわしいところがあるでしょ?
どうです?!
だいたい、植物の花ってのは、植物にとって性器でしょ。
おしべ、めしべが受粉して、次の世代が生まれる。
オソソとペニスの関係ですよね。
そして、花弁はそのまま、オソソの花びらと言うように、小陰唇を象徴してるんです。
二枚の大きな花びらに守られたオソソも、成長し、成熟した女性になると広がってくるもんです。
また、セックスを始めたときは、比較的閉じているのに、
感じてくると、中から雫を出しながら、開いてくるんです。
花も同じでしょ・・・
蕾の頃の花弁は、硬く、活き活きとしながら、綺麗は肌を持ってるんです。
そして、成長し、花が開き・・・
最後は、花びらの先から色が変わってくる。
女性の花びらも、色変わってきます。
そして、その頃が、一番綺麗で、成長しきった。
熟成しきった頃なんですよ。
オソソの花弁と言われる由縁、花になぞらえる女性の性器・・
綺麗であり、姿を変え、卑猥になっていく姿、花を見るのもいいもんです。
それでも、花を見ながら、
オソソを想像する男・・・
ほんま、いやらしいって、自分でも思います。
花にキスしたりして・・・


