紳士も御婦人やっぱり気になるのは、恋愛・不倫・SEX、そう異性! こんな、ひとりごとに、付き合ってください。
真面目にワイ談、Hな貴方もどうぞ・・
どうすりゃええんや・・!
2008-05-27-Tue  CATEGORY: クン二技術
人それぞれ・・・

これって何言ってんのって思うでしょうが、オソソの感じ方なんです。
初めて、彼女・・まあ今の奥さんですが、舐めて以来。
そうそう、舐めてと言うか、どちらかと言うとキスして以来っていったほうがいいかも知れな
いですね。
決して、100も200もなんて、多くのオソソを知ってるわけじゃないけど、
以外にも、いろんな感じ方の女性がいるんです。

極端な例としては、もうほんとに敏感で、痛いって言う女性と、
強く・・、まあ、噛んでって言う女性とね。

まあ、このブログにも書いたけど、いろいろ手ほどきをしてもらって、
それなりに女性を感じさせることができるようになってからの経験ですが、
脇の下、胸から、お腹、そしてビキニラインを通って、オソソへ舌が向かっていこうとする
と・・・

「優しくしてね・・・、あたし痛いの・・・」

「舐められるの嫌いなん?」

「そうじゃないやけど・・・」
「強くされれると痛くて、お願い、優しくしてね」

「うん」

そう言って、腿の内側を舌の先で、円を描くようになぞりながら、
ゆっくり、舌の先をオソソに近づけて行ったんです。
だんだん、体に力が入っていくのを感じながら、舌の先を大陰唇にのせ、
今度は、そのふくらみを舌の先で味わうかのようにオソソの割れ目をぐるっと回って、
クリトリスのところで止め、舌の先を割れ目の先端に差し込んで、下から舌の先で、クリトリ
スを弾いたんですよ。

「いっ!」

「ええっ、これもアカン?痛いの・・」

「うん、もう少しゆっくり弾いて・・」

言われるがままに、舌の先の動きを、ゆっくりゆっくり・・・
そうすると、彼女は、声を漏らしながら、

「いい〜、優しく・・、ええわ・・」

クリトリスだけはほんとキズに触るかのようにやさしく、その他の部分は普通の刺激って言う
調整をしてのクンニ・・
穴の中に舌の先を突っ込んで動かしまくっても、痛いなんていわないし、体を反らせて感じて
る様子なのに、
クリトリスはほんとはれ物扱い、唇でキスしても、歯が当たれば、痛い・・!ってことになる
始末・・

でも、優しく触れられるのは好きみたいで、感じることもすごく感じるって・・
最後は、口をクリトリスにかぶせて、舌の先でほんとゆっくり動かしてるときに・・・

「うううううっ・・、ああつ、いい逝く」
って体を震わせて終わったんです・・・

そうかと思えば、

「噛んで・・、いいから噛んで・・」
「もっと強く、そう吸って・・」

とか言う女性もいるんですよね。

その中の一人は、普通に舐めていても、なんの反応もないんで、
どうしたん?感じないの?
って聞いたこともあるんです。
そしたら、もっと強くしてっていうもんで、試しに乳首を爪を立てて、抓ってあげたんです。
そしたら、なんと、ええわ・・もっと・・・って、

「そう、クリちゃんも噛んでええんよ・・」

「ええっ・・」

恐る恐る、ゆっくりを歯に挟んでみたんです。

「ええわ、もっと強く、ぎしぎしして・・・」

もう、分かって来たんで、反応を見ながら、どんどん刺激を強くして行ったんです。
歯に挟んで、左右にぎしぎしと歯軋りをするようにしてあげたり、
最初は、キスをしてる状態で、唇でクリトリスを吸いだしていたんやけど、
これも、歯でしごくように引っ張りだし・・・
わかるでしょ・・
彼女のすごい反応・・・

「ああ、こんなん初めて・・・」
「もっと・・」
「いい、いい、逝きそう・・・」

ほんと、神秘的です。
初めての女性とのセックスで、満足させてあげることの難しさもひしひしと感じましたね。
だから、それ以来、満足させられなくても、落ち込まないようにしてます。

はじめての時に、分かるわけないんです。

ページトップへ  トラックバック0 コメント0
初めてのオソソ・・
2008-05-26-Mon  CATEGORY: クン二技術
そう言えば、初めての時って・・・・

今、振り返って考えてみると、女性のオソソに口をつけるなんて事したのは、
いつやったんやろか?!

ペロペロバージンがいる以上、口をつけたことのない男もその数以上にいるんやろね。
男女同数くらいいるとすれば、オソソを舐めるのが好きな男ってのは、ひとりの女性で満足す
るとは思えないし、
何人ものオソソに口を付けているやろからね。
ぼくだって、奥さんだけじゃないし、えらい目にあったこともあるからね。

臭いでやで・・・
決して、他には無いからね。

何時やったやろか・・・
結婚前には経験してたはずやね。
相手は、奥さんであることは間違いないんです。

初めてセックスしたときじゃないことも確かで、
初めての時は、そんな落ち着いて、いろんなことする余裕も無かった。
ほんまに、どこにペニスを挿入したらいいのか、ドキドキしながら、汗かきながら、焦って探
してたんを思い出しますね。
結局、入ったって安心したとたん・・・・でした。

それから、しばらくしてやったと思うけど・・
こんなこととちゃうかったかな〜。

「ねえ、見せてもらってもいいかな?」

「えっ、何を・・?」

「あそこ・・」
「ええやろ?どんなんなってるか見せて〜な」

「やだ〜、恥ずかしいやん」

「ええって、気にせんでええから・・」

「気にせんでええって、無理やわ・・、あかんって・・、もう・・」

こんな具合に、彼女と布団の間にもぐりこんでいったんやけど、
布団の中じゃよく見えへんもんやから、まくり上げて、明るい中で見せてもらったんで
す。きっと!

「やだ〜、ちょっとまって・・・」

初めは、恥ずかしいのか抵抗してたんやけど、
観念したのか、静かになって、されるがままになってくれたんです。
されるがままって言っても、何にもしてないんです。
膝を曲げて、足を広げているだけ・・・

じっくり見られてる。
それだけなんです。

「すごい・・・、綺麗や・・・」
初めて、見たオソソが、グロテスクやって聞いていたのに、すごく綺麗に見えたんですよね。

「ほんま・・」

「うん、綺麗や・・」

そういいながら、指で、少し押し広げたり、クリトリスをちょんちょんってつついたり・・
そうしてるうちに、綺麗やなって気持ちが、愛おしい気持ちに変わってきたんだと思うけど、
そのまま、顔を近づけていったんです。

そして、そのまま、口をオソソに付けたのを思いだしますね。
決して、汚いなんて思わなかった・・・

「えっ、汚いって、やめて・・・」
「あっ、ああつ、あっ・・・」

彼女も最初は、拒否してたけど、うれしい気持ちもあったんかも知れない。
そのまま、体を預けてくれたんです。

でも、そのときは、やり方も何にも知らないし、
その頃って、アダルトビデオなんてものも無いから、勉強もできてへんかったんでね。
ほんとに、オソソにキスしてたんです。
チュ・・チュ・・、まさにそんな感じでね。

多分、こんな始まりだったと思う。

懐かしいし、ほんと、うぶで、可愛い2人やったんやね。

ページトップへ  トラックバック0 コメント1
クンニの前技?
2007-03-19-Mon  CATEGORY: クン二技術
最近、彼女、
ちょっとおもしろいんやね・・

クンニされるのが好きなのことは変わってないやけど、
直接、激しく責められるよりも、
その前の、クンニの前技ともいえる、じらしを楽しんでるんですよ。

いままでは、胸から、オソソへの舌の経路は、
脇腹を上下させながら、ビキニラインをオソソへ・・
そこで、ちょっとまったってわけで、太腿の内側を行ったり来たり、
そして、オソソをジャンプして、反対の内腿へ、
そして、その後は、一気にクリトリスに口を尖らせて、キッス!
って具合やったんやけど、最近もうちょっと、そこで遊びだしたのが、お気に入り・・

何してるかって言うと、
乳首の周りを、円を描くように舌の先をゆっくり動かしたりするでしょ・・
そんな感じで、まずは、大陰唇の峰の上を、そのなだらかな山にそって、
上に下にと舌をゆっくり動かしてあげるんです。
決して、クリトリスにも、穴にも触れないでね。
最初は、自分で腰を動かしてして、オソソの中へ舌の先を導こうとするのを、うまく避けていると、
「はあ・・あぁ〜、ああ」
って声を漏らしながら、腰を浮かしだすんですよ。

その後は、舌の先を横に動かしながら、もう一度、大陰唇のなだらかな峰を上に下に、
今度は舌が、左右に動いてるから、オソソを間接的に横に広げたり、
閉じたりしながらの、舌先での刺激、このあたりから、
「なに・・なに・・、えぇ、ううそ、あぁ〜」とちょっと変な声になりながら、
「ちゃんと、舐めて〜〜」って、

この後は、その中のビラビラの先端に当てて、クリトリスに触らないように、
上から、下へ、そして反対側を上に行って、クリトリスの前でストップ!
これを何度かしてあげると、中から、濡れてくるのが目で見てても分かるくらい・・

そして、やっと、
オソソに口が着地・・・
でも、動かさないんですよ・・
唇と舌先をオソソに付けたままね。
それでも、感じるみたいで、お腹の筋肉はビクビク動いて、
唇を付けたまま、舌先をつけたまま小刻みに、動かすと、筋肉のビクビクに加えて、
ガクンと腰が動いたり、

「うぅ・・いぃきそう・・」

唇を付けたまま、舌を小刻みに動かしたまま、上にオソソ中央を動かして行き、
唇をクリトリスに被せ、舌の先でツンと弾いた瞬間・・・

「あっ・・」

と言う声とともに、腰が別の生き物のように波打ち、動かなくなったんですよ。

これが、はじまり・・
まあ、ここで逝ったのは、一回目だけやったけど、
お気に入りなんですよ。

ページトップへ  トラックバック0 コメント0
よく考えたな・・
2006-10-06-Fri  CATEGORY: クン二技術
よく考えてみると・・・・

どうしてこんなこと思いついたんやろか?
って思ってしまうんやけど、
すごく、気持いいもんな。

セックスは日本では、イザナキとイザナミが動物を見ててはじめてやったっていう
神話の世界の出来事で説明はできるにしても、
口でのセックスは、どういう経緯で始まったんでしょうね。
やり方によっては、セックスより気持いいって、
始めてやった人は、賞賛ものですよ。

フェラしてもらいながら、
目を瞑って、ペニスに神経を集中させるのもいいし、
愛しそうにというか、美味しそうにというべきか、ペニスを舐めている彼女を
見るのもいいもんな・・

とにかく、そのときの口が色っぽいんですよ。
官能的で、ペニスの先端からこぼれる汁を集めて咥えて行く、
すごくその濡れかたなんかも、
そして、ときどき、感じているかの確認をしてるんでしょう、見上げる目、
満足そうにキラキラ輝いてる瞳、すべてが愛しいですね。

そして、口の動きとして、
ゾクってするのが、口を半分開いて舌を出して、ペニスの先端を舐めてる姿ですね。
舌の先端が、ペニスの穴から亀頭裏へ、裏からカリに沿ってくるっと舐め回ってくれるのが、
下半身からもゾクッと感じるし、目からもゾクってね。

絶対、顔を覗くというか、目を上げるのが、
唇をカリまで入れて、小刻みに前後に動かして、カリを刺激しながら、
舌の先端は、ペニス先端・亀頭の穴にちょんちょんって・・
これは、たまらんのですが、
その感じてる顔を必ず確認するんですよね。
勝ち誇った顔なんですよ。

でも、いろいろ工夫しながら、相手を気持ちよくする。
大切で、すごいことなんやけど、
最初に、ペニスを咥えた女性!
そんなことを、なんで思いついたの?

これは、すごいことですよ。って
今さらかも知れんけど、そう思っちゃってます。

ページトップへ  トラックバック0 コメント0
やった、すごい・・
2006-09-04-Mon  CATEGORY: クン二技術
やってみました・・・

めっちゃ好評やったんたけど、言い訳が大変やった。

いつも、なんか新しいことを考えたり、試してみたいなって時は
何も言わずに、彼女との時にやってみるんです。
今回も、

あの
じゅるじゅる・・
ずっず・・ずっず・・
っていうのを応用してみたんですよ。

ねらいは、乳首とクリトリス、
乳首も感じるほうの、左乳首!

いつものように、キスから始めて、耳、首、脇へ
そして、右の乳首からゆっくり愛撫してあげながら、
左乳首へ。

ゆっくり舐めながら、いつもよりたくさんの唾液でべちょべちょにしておいて、
口を尖らせて、先端から少し、ほんとほんの少し離して、吸い込んだんですよ。
思った通りに・・・

ずっず・・ずっず・・
っていい音が、乳首が振動してるのが分かるんですよ。

「あっあ・・・」って気が遠くなるような声を出しながら、
「いいっ・・」って、

やっぱり、音が出てる時ってのは、唇にも感じるんだけど、微妙な振動が伝わって、
これがすごく感じるみたい。
完全にいい気になってしまって、それじゃあ、本丸へ
ゆっくりわき腹から、ビキニラインを通って、オソソへ

まあ、ここは、ゆっくり、いつものように、
二重のオソソを引っ張ったり、舐めたりしながら、
最後に、クリトリスを咥えて、刺激しだしたんです。
いつもなら、激しく刺激して、最後まで行くんだけど、
今回は、彼女の声が、変わり始めたところで、乳首と同じ方法で、
ほんの、ほんの少し唇を離し、吸い込んであげたんです。

じゅじゅじゅるっつ、じゅじゅっじゅ・・・すごく卑猥な音と
彼女のいつもより大きな声が、
「はあっあ〜、あっあ・・・」って、この声が早くなり、ほんの少しで終わっちゃったんです。
なんか、勝った!
って感じ・・

この微妙な振動すごくいいみたい。
終わった後、
「すごいね、今日はすごく良かった・・」って耳元で囁いてくれたんです。
ただ、最後に、
「どうやって、この技覚えたん?」って言われて・・・

冷や汗でしたよ・・・

ページトップへ  トラックバック0 コメント2
<< 2008/10 >>
S M T W T F S
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -


余白 Copyright © 2005 真面目にワイ談、Hな貴方もどうぞ・・. all rights reserved.