この季節になると、部屋着に惑わされることが多くなるんですよ。
この前書いた、家庭教師先のお母さんのこともきっかけは部屋着だったかもしれないって思うんです。
小学生のお母さんだから、30代前半だったと思うんですが、
夏休みの午前中、9時くらいから始めて、12時まで、昼ごはんはでないけど、
勉強の間に、冷たいものを持ってきてくれるんです。
当然、部屋着というか、飾らない服装です。
掃除や洗濯の合い間に、作って持ってきてくれるんで、化粧だって薄化粧というか、
してなかったのかも知れないです。
当時のぼくは、同年代の女の子たちが、化粧をし始め、その変化に色気を感じてたんですが、
そのお母さんを見た瞬間、目が止まってしまったんです。
成熟した女性の裸の顔にです。
特に、唇は、紅を付けていないピンク色でツヤツヤした、ふっくらした、真に裸の唇に、目が吸い寄せられたんです。
「先生、あたしの顔に何か付いてます?」
「えっ、な何も・・」
にっこり、笑って、冷たいコーヒーを置いて行ってくれたんです。
唇を見ていたのは、きっとわかってたと思うし、
ぼくの女性経験の少なさも、ばれちゃった・・・
完全に、自分を裸にされた気分でした。
この年になっても同じ・・・
夏の休日、昼から、彼女のところに遊びに行くと、快く迎えてくれるのですが、
いつもの化粧して、ピシッて決めてる女医さんとは違う部屋着姿、
タンクトップに短パン・・
短パンも暑いんでしょうね、お尻が半分くらい見えてるほど短い・・
歩くと、お尻のほっぺと足の間にできるしわがはっきり見える、そんな短パンなんです。
ずれたら、オソソは見えないにしても、色の変わってるところは見えるかもって目が行っちゃう。
そんな姿・・・
タンクトップは、ブラもせずに無防備で、
横からは、乳房がはっきり見えてる。
なんで、乳首が見えないか不思議なくらいなんです。
唖然としてみてると・・・
「したくなったの・・?」
って挑発してくるしね。
でも、女性の部屋着、そして、裸の素顔・・・
新鮮ですごく刺激的、
最後、我慢できなくなって、後から抱きすくめて、
タンクトップの中に、手を差し込んじゃいました。
しょうがないでしょうね・・
新鮮さ・・
魅力です。
そして、ぼくは、横乳が好きです。
夏が近づいてくると、やっぱり気になるのが、女性の胸でしょうね。
Tシャツなんて着ていると、大きく胸元が広がってるものもあるし、
乳房の上半分が見えてる、そんな女性もいて、ほんま、気なる・・
いい季節・・・
でも注意してみていると、あれっって思うことがあるんです。
胸の大きな女性の場合は、大きなふくらみが、
胸元が広がっていようが、いまいが、分かるし、歩いているだけでも、
ゆっさ、ゆっさって揺れてるんですよね。
ほんと下から支えてあげたいなって思うんですが、
この揺れは、ほんと魅力的で、目が歩いている姿なんかを追っかけてしまうんです。
そして、胸の小さい女性は、
スリムな人が多いから、見てて、胸が小さくても、その小さいふくらみが、
すごくかっこいいんです。
ここからが、あれっ!
って思ってしまうことなんですが、
胸元が広がっていて、上から見たら、それなりに柔らかいすそ野が見える、
そんなバストの持ち主なのに、
歩くと揺れる人と揺れない人がいるんですよ。
大きさから見たら、揺れて当然なのに・・・
これは、もう分かってるでしょう、
女性なら特に・・・
そう、ブラジャーのせいなんです。
パットが入っていて、小さな胸をしたから上に押し上げて、
上から見たら、それなりの大きさに見えてる・・・
ブラジャーを外せば、さらに、あれっ・・!
ってことになるんです。
このことを、彼女に言ったら、
「よく見てるね・・、やらし?!」
「まあ、女性も見てほしくてって面もあるから、いいけど・・!」
「あたしのは、どう見てるん?」
彼女は、昔はきっと、大きな綺麗な胸だったと思える胸なんです。
少し垂れ気味で、少し空気がしぼんだ様な、少しですけどね。
だから、胸は大きく見えるんですが、これもブラジャーのせい・・
垂れた胸を下から支えて持ち上げてるんです。
揺れの点から言うと、全体が揺れるんじゃなく、上だけが、乳房の上半分だけが、揺れる。
そんな感じなんです。
「そうやな・・、ちょっと違う揺れ方、好きやで・・・」
「何、それ?!」
「まあ、ええわ・・・」
まあ、僕にしてみりゃ、ほんとに、少し垂れた胸がすきなんで、正直に言ってんだし、
彼女もあれだけ、いつも楽しそうにぼくが胸で遊んでるんやから、分かってるんだとおもってるんですがね。
まあ、いい季節になったけど、
男の、バスト好きは、形も大きさも、人それぞれってことですかね。
男って、女性の体を見て、
当然、裸の女性ですけどね。
綺麗やな・・・
って思うこともあるし、
卑猥やな・・・、ちょっとちゃうかな?!
そう、やらしい体やな・・・
って思うこともあるんですよね。
女性にしてみれば、人の体見て、なにゆうとんねん
ってことやけど、
どこを見て、そう感じるのかわ人によってちょっと違うやろうけど、
ぼくもそんな風に感じるんですよね。
でも、そのやらしい体やなって思った女性を、抱きたいなって思うし、
よだれたらしながら、楽しめそうやな・・・
なんて思ってしまうのは、そんな体の女性なんですよ。
例えば、胸・・・
綺麗なバストってのは、
ボリューム感がありながら、垂れていない。
乳首も乳輪も小さい、そしてピンク色って感じなんでしょうかね。
太陽の光の中で、白いレースのカーテンに包まれながら、
ときどき、乳首が見え隠れしている。
そんな、シーンが似合う。
胸でしょう・・・
それとは、全く異なる胸・・・
まあ、それが我ら中年男が求める胸なんかもね・・
基本的には、その部分から、豊富な男遍歴が伺えるようなものを持ってる女性が、
きっといやらしい体って見られるんだと思うんです。
この女性としたら、
どんなことしてくれるんやろかとか、
どんな声だすんやろかとか、
期待のできる体が、いやらしい体って感じとっちゃうんだと思ってます。
胸は、少し張りがなくなって、昔豊かだった胸が、重力に負けて、垂れている・・・
でも、乳首は、反った上乳房の先端で、上を向きながら、
その、大きくなった、少し黒くなった突起を突き出している・・
その裾野には、大きく乳輪が拡がり・・
ああ・・・
なんちゅう、いやらしい胸なんやろか・・・
書いていても、むらむらしてきた。
優しくしなくてもいい、
絶対、楽しめる・・・
そんなふうに、勝手に思い込んじゃうんです。
そして、むさぼりつく・・・
どうです?
あなたは、いやらしい胸・・?綺麗な胸・・?
男は、どっちが好きか?
意見が分かれるでしょうね・・・
ぼくは、いやらしい胸かな?
でも、綺麗な胸もいいけどね。
何度も書いたことがあるけど、いろんな場面があるんですよね。
これまで書いてきたのは、感じ方が想像できないような女性に感じる意外性ってのが、
多かったと思うんやけど他にもいろいろあるんですよ。
そう、最近多いんちゃうかなって思うのが、着痩せするタイプの女性。
これは、とにかく最初に服を脱がせたときに感じるだけちゃうのって女性の人は思うかもしれへんけど、
男は、案外いつ見ても、そう感じるですよ。
ぼくは、割り合い後から女性に抱きつくのが好きなんですが、
このときに、『えっ!こんなに』って感じるんですよね。
後から、細い体を、両手も含めて覆い包むように抱きしめると、
手首とひじの間くらいに、乳房・乳首があたるんですよ。
服を着てるときには、ブラの堅さとその下の弾力のある乳房の感覚、
裸の時には、乳房と乳首の感覚を腕で感じる事ができる。
このときなんですよね・・・・
一気に、高まる感覚、腕から脳に伝わるというより、
腕から、ペニスにその感覚は伝わり、
そのまま、手は後ろを向いている彼女をこちらに向きを変えさせると、
その豊かな胸を自分の胸に押し付けるように抱きしめちゃうんですよ。
強く抱きしめながら、キスをして、
相手の女性は、腕の上から抱きしめられてるもんやから、
自由を奪われた上体で、されるがまま・・・
唇から唇を離すと、そのまま下へ、
ひざまずくようになりながら、顔を乳房に埋めてるんです・・・
大体こうなっちゃうんですよね。
はじめからというか、服を着ているときから胸が大きいと思える女性より、
服を脱いだときに始めてわかったとか、
服の上からでも触ってわかったという時のほうが、我を忘れてしまう。
男なら、こんな経験あるんじゃないですか?!
でも、我を忘れると、その後がうまくいかないことが多いんですけどね。
自分だけで終わっちゃったりね・・・
我に帰ることそれが、大切!
意外性を、楽しむために、メンタルトレーニング!
これは、セックスでもいっしょってことですね。
そう・・、ブログ友達のひろみさんのバスト
ふくよかで、いいですよ見てみてください。
ピンクのブラから、こぼれそうな乳房はもう、息子がむくむくって感じ・・
URLは、これですからね!
http://hiromintopapa.blog57.fc2.com/
ここからは、想像の世界なんですが、
このバストは、ブラをつけたときの表情と外した時の表情がいいんですよね。
すごくギャップのある人もいるし、外してもそのままっていう女性もいる。
ホテルでも風俗でもだけど、
後を向いて、背中を向けて、
「外してくれる・・」って、そして振り返ったときのバストの表情、
持ち上げていた胸が、少し下がっただけの、同じ形保てる女性・・
重さに耐えられずぐっと垂れ下がる、上半分がジャンプ台のように、そして乳首がツンと上に向いた、そんな女性・・
ほんといろいろ、でも乳房は、女性のふくよかさ、柔らかさを表現してるんですよね。
男は、その中に埋まっていたい、両手で寄せたり、揉んだりしたい・・
その柔らかさに、官能美や淫乱さ、卑猥、そんな感覚を付け加えてるのが、
乳首であり、裾野に広がる乳輪なんでしょうね。
男経験の多さを連想させるような、乳首の色、乳輪の色そして、大きな乳輪は
官能的であり、これまでこの女性の経験してきた性体験を連想させ、
自分もしたい、いじめたい、そんな感覚が沸くと共に、
ペニスには、光るものが出てくるんです。
ぼくの好きな、最も卑猥な胸は、
ブラを取ったとたん、大きく垂れ下がり、その張りのなくなった柔らかい乳房に、
大きな乳輪、そして乳首、白い乳房と色の変わった乳首、
谷間に埋めなくても、乳首を舐めながら溺れられる柔らかさ・・
出会えるなら、めちゃくちゃにしゃぶり付いてる事でしょうね・・


