いつも読んでくれてる方から、どうも男は、女性の意外な姿・・・
そう、予想もできないような行動とか、体の反応が、異常に興奮させる。
異常って書くとまずいかな・・・
そうやね、男の本能に火を付けるというか、とにかく興奮するんじゃないかなって、
教えてもらったんです。
確かに、うそやろってことが起こると、興奮することは、確かだと思うね。
物静かな女性が、泣き叫び逝くってのも興奮するし、
清楚な、経験がほんと少ないやろうから、優しくしてあげてたら、
もっと・・・噛んで・・・とかね。
でも、やっぱり、
その人も書いてたけど、お漏らしってのは、格別かもしれません。
ぼくも、一度だけ経験があるんですが、
彼女の部屋で、二人で夕食をしたんです。
ぼくが、ビールが好きなっこともあって、彼女も付き合ってくれてたんです。
ぼくの方は、飲んだら、トイレに行ってどんどん出すタイプなんで、溜まらないんだけど、
彼女というか、女性ってなかなか行かないですよね。
そして、軽く食べながら飲んで、ちょっと出来上がっって来た頃に、
簡単に脱がせることのできる服だったこともあって、始めたんです。
こういう時って、ちょっとSの血が騒いでしまうもんで、
上半身、裸にした後、手を壁のハンガー掛けに縛り付けて、自由を奪ったんです。
そして、口から初めて、順にキスを体中に始めたんです。
胸をキスしながら、両手で、脇の下から脇腹にかけて、5本の指を軽く立てて、摩る・・
彼女が好きだった、愛撫なんですが、してあげてたんです。
あれっ・・・
いつもより、腰をくねらせてるし、酔って感じてるんやろな・・・
って思いながら、そのまま、舐めながら、下に移動していったんです。
「ああ、だめ・・・」
パンツを半分ずらして、足の自由も奪って、もう一度乳首を舐めながら、
指は片手はクリトリス、片手はお尻の割れ目に沿って、もうひとつの穴に指を這わせていったんです。
「だめ、でそう・・・」
えっ!
って思ったんやけど、その瞬間、口は乳首を噛み、片手が軽くお尻の中へ・・・
その瞬間・・・
もうひとつの手に、暖かいものが、かかるのが判ったんです。
そっと、離れて、彼女の姿見てたんですが、
我慢してたんでしょうね・・
止められないし、恥ずかしいし、
両手を括り付けられて、英語のYの状態・・
裸で下を向いて、お漏らし・・
なんとも、官能的、嗜虐的、卑猥、なんとも言えない興奮がこみ上げてきて、
お漏らしが、終わった瞬間、まだぽたぽたしてるのにもかかわらず、血管の浮き上がったペニスを押し込んだんです。
彼女も、いつもより、声も大きかったし、すぐに体を震わせると静かになり、
また、声が出てくる・・・
「ああ、意地悪・・、でも、また・・」
この、彼女の考えられない、体の反応が、
前後を考えられない、興奮を引き起こしたんです。
2人は、結局、彼女のおしっこの上で、セックスしてたんです。
終わったあと、拭き掃除と、彼女の機嫌を回復するのに、大変でしたけどね。
でも、最後は、
「実は、あたしも興奮してたみたい・・!」
って、ことでしたけどね。
でも、彼女の機嫌とるのに、その後、確か、2回させられたんですよ。
女性って貪欲・・・
ですね。
そして、男は、単純・・!
何を書こうとしているかというと、
もうひとつのタンクトップのことなんです。
これは、もう誘惑という段階ではなく、さあやってやってごらんよっていう、
そんな感じなんかもしれないですね。
彼女は、ほんま昔だけど、バスケットボールをやってたことがあるんですよ。
そのころのユニフォーム、これはタンクトップというよりは、
ランニングとでもいうほうがいいのかもしれないです。
女子のバスケの人たちは、このユニフォームの下に、Tシャツを着たり、何か着てるんですよね。
それなのに、彼女、部屋着とは言え、下に何もつけずにするんです。
当然、分かりますよね。
横から、横乳どころか、乳首まで見えてしまう・・・
でも、なかなか、これ、たまらないんです。
動かなければ、それなりに隠れてるんですよね。
例えば、コーヒーを入れてくれて、運んできてくれたときに、
首回りから、胸が見える・・・
そんなに、大きくもないし、小さくもないんだけど、
何ちゅうても、ダボダボのバスケのユニフォームやから、少しでも服が、たるんだらそこから体の中は丸見えなんです。
そして、振り返ったり、という動作をすると、バストは、左右に揺れるんですが、タンクトップは揺れない・・・
当然、前から見てても、乳首が見え隠れするんです。
そんなことしてる内に、彼女、下にはいてた短パンを脱いできたんです。
確かに、バスケのユニフォームは長いから、まっすぐ歩いてる分には見えないけど、
なんとも官能的・・・
もうさすがに、我慢の限界で、後ろから抱きすくめたんです。
隙間だらけの服やから、どこからでも、体との間に手を挿入できて、
体中、摩りまくり・・・
キスしながら、息を切らせていると、
「入れて・・・」
「もう、大丈夫やから、そのまま・・」
「えっ」
「あたし、履いてないから・・」
なんと、短パンだけ脱いできたとばっかり思ってたのが、パンツまで履いてなかったんです。
それを聞いたとたん、今まで以上に興奮してしまって、
もう、急いで自分の履いてる者を、脱ぎ捨て、
そのまま、後ろから、突き刺したんです。
確かに、スムーズに入りました。
でも中は、緊張でもしているのか、外とは違ったしまり具合で・・・。
興奮しちゃうと、駄目なんですよね。
もう最後まで、走ってしまう。止められないんです。
「ああ、はっ、ああ〜、いい、逝く・・・」
ってことになっちゃったんだけど、
この、ダブダブタンクトップは、体の線がはっきりするわけじゃないんだけど、
バスト、乳房と乳首の競演とでも言うべき状態に、男のペニスは、見境なく活動しちゃうんです。
そして、この作戦は、胸の大きい女性より、
中ぐらいから、小さい人のほうが、チラリズムの点からは、優れていて、
横から見える、乳首は、感動の美しさなんです。
小さいバストは、こんな存在感も在るってわけで、
捨てたもんじゃないんです。
でも、外では、できないですけどね。
無防備な姿を見せると言うよりも、いたずら好きなんでしょうね・・
挑発というか、誘惑というか、そんなことが楽しいんでしょう、
いつもいいように扱われてるような気がします。
そう、彼女ですよ。
お医者さんと言う事もあって、体のことはよく知ってるし、
どうも、確かめた事はないけど、異性の経験は、ぼくより上手のような気がするんです。
そんな彼女、タンクトップが好きなんだけど、どうも2種類を使い分けてるみたいなんです。
ひとつは、そんなに首回りや脇の下が大きく開いてなくて、体にフィットするタイプで、
伸び縮みする素材のもの・・・
これは、ブラ無しで着られるとって、家に行くと必ず、ブラなんかしてないから、
体の線、そう乳房、ウエストなんかがはっきり分かるんです。
そして、場合によっては、乳首もね。
この乳首が曲者・・・
何度もだまされた事はあっても、毎回ドキドキするのが付け乳首、
伸び縮みして、フィットする素材の服だと、ぷくっと膨れ上がった乳首は真に、
その下、そう服の下の様子をそのまま再現してるように見えるんです。
まさに誘惑の乳首、そして、誘惑のタンクトップなんです。
でも、さすがに最近は、付け乳首なんやろなってわかるようになってきて、
反応も薄くなってきたの面白くないのか、この前はちょっと違ったことしてきたんです。
その日も、あっ・・また付け乳首かなって、でも今日はちょっと小さいかもって、
思ってると、彼女いつになく積極的で、キスしてきたんです。
ぼくも、嫌いじゃないから、当然、応じるんやけど、
まあ、こっちもそれだけじゃあ面白くないから、
両手の指を絡ませて、彼女を壁に抑えるようにして、
両手の自由を奪った上で、何度も何度もキスしたんです、もうかなりセックスモードで、
首筋に舌を這わせたり、また口に戻ったりってね・・・
そうしてるうちに、彼女の胸の先端がぼくの胸に当たるようになってきたんです・・
「ねぇ・・、あたしの胸・・」
「立って来ちゃった・・」
「えっ、付けてるんじゃないの?」
「違うわよ、これがあたしの乳首の大きさよ・・」
「立った時のね」
「さっきの小さいのが、いつも大きさなん?」
「そんなわけないやん!」
「ちょっと、オソソ自分でいじって大きくしといたの・・」
「そうせんと、興味持ってくれんし・・」
あれま〜〜
やられたって感じ、でも生の乳首を服の上から感じられたのは、初めての事だったので、
ちょっと興奮・・・
すぐ、タンクトップ脱がしちゃいました、
ちょっと、赤くなった乳首・・、可愛くて、直に軽く舐めてあげると、
「いいっ・・、ゆっくり、ゆっくり舐めて、もう・・」
まさに、誘惑に負けた瞬間でした。
そして、後で聞いた話だと、
キスされて、感じるのと、付け乳首付けてないと、興奮して大きくなった乳首が服に擦れて、
感じる・・・
もう、痛い感じやったみたい。
彼女自身としては、ちょと失敗みたいでしたが、ぼくにとっては、やられたって感じでしたね。
よく考えるわ・・
負けてます、やっぱ上手ですね。
この季節になると、部屋着に惑わされることが多くなるんですよ。
この前書いた、家庭教師先のお母さんのこともきっかけは部屋着だったかもしれないって思うんです。
小学生のお母さんだから、30代前半だったと思うんですが、
夏休みの午前中、9時くらいから始めて、12時まで、昼ごはんはでないけど、
勉強の間に、冷たいものを持ってきてくれるんです。
当然、部屋着というか、飾らない服装です。
掃除や洗濯の合い間に、作って持ってきてくれるんで、化粧だって薄化粧というか、
してなかったのかも知れないです。
当時のぼくは、同年代の女の子たちが、化粧をし始め、その変化に色気を感じてたんですが、
そのお母さんを見た瞬間、目が止まってしまったんです。
成熟した女性の裸の顔にです。
特に、唇は、紅を付けていないピンク色でツヤツヤした、ふっくらした、真に裸の唇に、目が吸い寄せられたんです。
「先生、あたしの顔に何か付いてます?」
「えっ、な何も・・」
にっこり、笑って、冷たいコーヒーを置いて行ってくれたんです。
唇を見ていたのは、きっとわかってたと思うし、
ぼくの女性経験の少なさも、ばれちゃった・・・
完全に、自分を裸にされた気分でした。
この年になっても同じ・・・
夏の休日、昼から、彼女のところに遊びに行くと、快く迎えてくれるのですが、
いつもの化粧して、ピシッて決めてる女医さんとは違う部屋着姿、
タンクトップに短パン・・
短パンも暑いんでしょうね、お尻が半分くらい見えてるほど短い・・
歩くと、お尻のほっぺと足の間にできるしわがはっきり見える、そんな短パンなんです。
ずれたら、オソソは見えないにしても、色の変わってるところは見えるかもって目が行っちゃう。
そんな姿・・・
タンクトップは、ブラもせずに無防備で、
横からは、乳房がはっきり見えてる。
なんで、乳首が見えないか不思議なくらいなんです。
唖然としてみてると・・・
「したくなったの・・?」
って挑発してくるしね。
でも、女性の部屋着、そして、裸の素顔・・・
新鮮ですごく刺激的、
最後、我慢できなくなって、後から抱きすくめて、
タンクトップの中に、手を差し込んじゃいました。
しょうがないでしょうね・・
新鮮さ・・
魅力です。
そして、ぼくは、横乳が好きです。
オナホールって知ってますよね・・・
そう、女性のアソコ、オソソです。
に似せて作られた、オナニー用の道具です。
まあ、男でどれくらいの人が使ってるかは、分からんところですがね。
普通は、手軽に手でするのが普通です。
女性のオソソの中の感触を知ってしまうと、
オナホール使っても、そこまでの満足が得られないことは、よく分かってることで、
発射の時の快感だけを追及するなら、手で十分ですからね。
でも、古代?
中国で作られた、歴史あるオナホールというもの、
まず、なんでそんなもの作られたのかって言うと、当然のごとく、
手を汚さず、発射したい・・・
って事だったんですよね。
使い方は、ペニスを突っ込んで、そのオナホールを前後に動かすってもの。
手とペニスの間に、その穴が入っただけのことなんです。
いまでも、盛んに売られていて、
ダッチワイフは、高いから手が出ないけど、
オナホールなら、そんなに高くもないし、最近の内壁は、
女性のひだに似せて作られていて、それなりに感触はいいんで、
体温さえ感じられれば、いいもんです。
でも、やっぱり、手でやるのと同じ動作なんで、女性としてる雰囲気を何とか作りたい。
そんな風に、思っちゃうんですよね。
そんな時に、考える人がいるもんです。
面白い使い方あるよって、
その人は、そうやって使ってるらしいんですけど、
なかなか、いいかもって思ったんで紹介しときます。
彼が言うには、やっぱり女としてる雰囲気を出すのは、
腰を動かして、発射できないとその気分はでない。
確かにそうなんです。
そして、最後は、しっかと抱き合いながら、発射しないと・・・
いかにも、そうです。
じゃあ、どうやってって事ですが、
それは、用意するものは、お気に入りのオナホールと抱き枕・・・
まずは、裸になって横向きに寝転がった状態で、オナホールにペニスに差し込むんですよ。
そして、抱き枕に抱きついて、下は、足で挟み込む・・・
そうすると、ペニスの部分では、その抱き枕が、オナホールを支えてくれるんです。
そして、オナホールを動かすんじゃなく、腰を動かすことで、ペニスとオナホールが擦れ
る・・
決して、入り口から奥のほうまでという動きは、上手くならないとできないけど、
それなりの擦り合わせはできるし、目を瞑って、
枕を抱きかかえながら、転がりながら、腰を動かしていると、それなりの気分になるんですよ
ね。
よう考えるわ・・・
いわゆる、即席ダッチワイフですかね。


